お色気 めくるめく官能世界へ誘います

【今さら聞けない「シニアの夜遊び」基礎知識】風俗で嗜む「桜を見る会」

国会では総理大臣が「桜を見る会」で莫大な予算を使って妙な忖度をしたなどと大騒ぎになっていますが自他共に「風俗大臣」を自任する方なら、ちょっとしたお金で、誰にも文句を言われずに「アソコ」という桜の花ビラを思う存分に観賞することができます。

そこで今回は「正しいアソコの見方」について、皆様とディスカッション(討論)をさせていただきたいと思います。

まず、最もポピュラーで一般的なものとしてはペンライトを使った観賞法があげられます。

しかし、この観賞法は、相当暗い空間でなければあまり効果が得られないうえに、中高年男性がやるとかなり滑稽に映るため、嬢からは金も甲斐性もない窓際族的なイメージで見られてしまうことがあります。よっぽど気の知れた嬢ならともかく、初対面だと、そのあとのプレイに支障をきたす可能性があるので注意が必要です。

また「男らしい見方」としては「マングリ返し」という方法もありますが、こちらも嬢によってはやられてトサカにくる方も多く、屁をこかれたり顔面に蹴りを食らわされる危険があります。

ということで一番、安全で安心かつ鮮明にアソコが観賞できる方法は、煌々とした明るい部屋で「嬢に自分から脚を開いてもらうこと」になります。

実は人前で「大股開き」をさせられることは、どんな女性にとっても恥ずかしく、やらされた瞬間にエロのスイッチがガツンと入ってしまう効果があります。ぜひ試してください!

文責:編集長原田