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【今さら聞けない「シニアの夜遊び」基礎知識】秋の愛撫は撫でるより弾力

秋は「実りの秋」とも言われるように牛馬鶏豚は肥えふとり、農作物や果実もたわわに実ってきます。

そんな季節は、風俗遊びも「実りの悦び」を謳歌したいものです。

そこで今回、読者の皆様にご提案したいのが、嬢の肉体を揉んだり、掴んだり、重さを楽しむプレイです。

なんなら「顔騎」だけで60分を使い切っても良いまもしれません。普段は女のケツを見るや否や「反射的に撫で回してしまう」というせっかちなスケベ親父も、この時期ばかりは、じっくりと女性の「弾力」を楽しみましょう。

実際、女性の中には舐めたり擦ったりするよりも「自分の体の弾力を思う存分楽しんでもらいたい」(30代・ソープ嬢他)という方も少なからずいらっしゃいます。そういう女性は、乳を揉みあげられるのはもちろんのこと、ケツの穴が千切れるんじゃないかと思えるほど尻を鷲掴んで差し上げると、それだけで軽く2、3回はイッてしまうこともあります。百聞は一見に如かずですので、ぜひ試してみてください。

ただし、ここでひとつ気をつけなければならないことがあります。嬢の肉体を「下に引っ張る」のはやめてください。特に熟女の場合は乳や尻が垂れ下がることを極度に嫌う方も少なくありませんので、張り倒される危険性もあります。もちろんあまり乱暴なのもダメです。

要注意人物にならないように、事前に自分がどのようなプレイをしたいのか嬢にしっかり断っておきましょう。

文責:編集長原田