お色気 めくるめく官能世界へ誘います

【AV女優インタビュー・浅井心晴さん】SODの処女社員が衝撃のAVデビュー

【SODの女子社員が処女のままAVに出演】

またしてもソフト・オン・デマンドがやってくれました。

この会社では度々「女性社員がAVに出演する」という珍事が起きていたのですが、今回デビューする社員は、こともあろうに処女だというのです。

これには誰もが耳を疑ってしまうでしょう。

だって処女ですよ。処女。しかも自分の会社の社員です。

いくら仕事の内容がAVだとしても人前で乳すら放り出したことがない処女をAVデビューさせるなんて常軌を逸脱しています。

あまりの衝撃に腰が抜けそうです。

いったいこの社員に何があったというのでしょう。

当サイトはその真相を探るべく件の社員にインタビューを申し込みました。

【デビューするのは普通のかわいい女子社員でした】

9月某日、記者はソフト・オン・デマンドを訪問し、例の処女(この時点ではすでに処女ではない)の待つ部屋へ。ちなみに通されたのは社内スタジオではなく、社内の普通の会議室でした。

扉を開けると、いつも取材対応をしてくれる馴染みの社員さんと、その隣にかわいらしい女子社員さんが座っています。首にはしっかりとSODの社員証がかけられ、ショートカットの髪が清潔感とOL感を醸し出しています。

女子社員さんは、私を見るなり即座に立ち上がり、お互い笑顔で名刺交換。しかも「どうぞ」なんて言いながらお茶まで出してくれたりするのです。うっかりするとAV取材ではなくて、普通に「仕事の打ち合わせ」になってしまいそうな勢いです。

しかも、目の前にいる女子社員さんはどう見てもこれからAVに出るような人には見えません。見た目があまりにもピュアで礼儀正しいのです。この雰囲気はどう考えても今回の作品のPR担当者です。

「あのー、例の社員女優さんはどちらに…」

マヌケな顔をしながらお伺いをたてると「はい、私です」などと言いながら目の前の女子社員さんが笑顔で答えるではありませんか。

仰天です。あまりの衝撃に右の玉と左の玉が入れ替わりそうです。

そもそも、よく知る会社の女子社員さんがAVに出演するほど興奮することはありません。しかも普通にかわいらしい社員さんです。他人様の会社の会議室にいながら思わず「くの字」です。

【処女なのにAVに出ようと思ったキッカケとは】

彼女の名前は浅井心晴さん。短大を卒業してソフト・オン・デマンドは入社1年目だそうです。

ご出身は福島県。年齢は花も恥じらう二十歳です。

しかしながら、どうして彼女は処女なのにAVに出ようと思ったのでしょうか。

その辺の立ち入った話をお伺いしました。

「私は昔からAVを観るのが大好きだったんです。初めてAVを見たのが小学校3年生の時だったんですが、最初は気持ち悪くて絶えず吐き気をもよおしていました(笑)。でも、そのうちにその吐き気と衝撃が病み付きになってしまったんです。それで物心がついた時に自分の気に入った作品の販売元を見たら、ほとんどがSOD作品だったんですね。それ以来、ソフト・オン・デマンドに熱烈に興味を持つようになったんです」

ちなみに彼女が吐き気をもよおした作品は『近親相姦モノ』だったと言います。

小学生女子からしてみれば、自分の爺さんくらいの年齢の男が自分の母親くらいの女性を犯しまくっているのですから気味が悪くて当然です。何回だって吐いてしまうでしょう。

しかし、同じAVでも観るのと出演するのは大違いです。

しかも彼女はこれまで挿入どころか乳を揉まれた経験すらないというのです。

それをいきなり人前でセックスとは、いったいどういう了見なんでしょうか。

「実はもともとこの会社には社員としての面接の前にAV女優志望者として面接に来ているんです。それぐらい私はソフト・オン・デマンドが好きなんです(笑)。

それでAVの面接の時にわかったんですが、女優さんだと、どんなに頑張っても月に1回しかソフト・オン・デマンドとお仕事ができないんですよ。私は365日ソフト・オン・デマンドにいたいのに、それじゃあダメだと思ったんです。そんな思いを面接官にぶつけたら「じゃあ、社員になれば」って言われまして、その後すぐに社員面接を受けて現在に至ります。

あ、でもこの説明だと『処女でAVに出演した理由』にはなりませんよね(笑)。AVに出ようと思ったキッカケは、私の人格的な問題もあったんです」

どうやら、彼女の場合「どこでもいいからAVに出たい」のではなくて「デマンドブランド」を心にも体にも巻きつけたいという気持ちが強いようです。

ならば、神聖なる処女を愛するソフト・オン・デマンドに捧げる理由も合点がいきます。

しかし、もうひとつの「人格的な問題」とはなんなんでしょう。

さらに突っ込んで聞いてみました。

「私は小さい頃から、人に壁を作ってしまう女の子だったんです。どんなに仲良くなっても、どうしても相手を信じることができなかったんですよ。だからいつも友達と一緒にいるときは『自分ではない自分』で接してきたんですね。

でもそれがだんだん苦しくなってきてしまったんです。自分はいったい何者で、これからどうやって社会の中で生きていくんだろうと悩んでいたら、とうとう限界に達してしまったんですね。それで、身も心も脱ぎ捨てたら楽になるんじゃないかと思って以前から憧れていたソフト・オン・デマンドに人生を託したんです。それがAVに出演しようと思ったキッカケです。ちなみに処女だったのはたまたまです(笑)」

ようやくはっきりと彼女がAV出演した理由がわかりました。この記事を読んでいる中高年の皆様も、さぞかしスッキリしたことでしょう。

しかし、そうなるとオジサンはもうひとつ疑問が湧いてきてしまいます。

これほどかわいい娘が、どうしてハタチまで処女だったんでしょう。言い寄る男は星の数のはずです。

「それは男子に興味を持ったことがないからです(笑)。変わった娘ですみません」

確かに変わった娘ではありますが、そのおかげで我々は若い娘の処女喪失の瞬間が拝めるのです。神様仏様、そして浅井様に感謝感謝です。

 

【浅井心晴さんの性の目覚めと変わった性癖】

さて、他人様の会社の社員といえども目の前の女性がAV女優である以上、当方としてはイヤラシイ質問を並べ立てなければなりません。

しかしながら相手はつい先ほどまで処女だった女性です。

まずは軽くジャブ程度に「性の目覚め」についてお伺いしましょうか。

とはいえ、この娘は小3の頃からAV観賞をしながら吐き気をもよおしていた娘です。

そこで、気持ち悪かったAVがどの瞬間に「イヤラシイ」に変わったかを聞いてみましょう。

「ずいぶん昔のことなので作品名は覚えていないのですが、おそらく『激ピス』ですね。それをみた時に股間が熱くなるのを感じました」

ちなみに「激ピス」はAV界の専門用語だと思われますので、詳しく説明すると「激しいピストン」のことです。工事現場の「ダダダダダ」っていう機械と同じ速さで女性のアソコを突きまくっている様子を想像していただければわかりやすいでしょう。

しかしながら、処女が激ピスで密かにアソコを濡らしていたなんて、はっきりいって興奮します。

続けてどんどんイヤラシイ質問をぶつけていきましょう。

浅井さんはオナニーのほうは嗜まれるのでしょうか。

「しますが、AVはオカズにしたことはありません」

えっ! どういうことでしょう。AV観賞が趣味で、しかもAVのお仕事に従事する女性がAVでオナニーをしないなど、もってのほかです。

ではいったいこの娘は何をオカズにオナニーをしているというのでしょう。

「基本は音です」

お、音? これまたマニャックなことをおっしゃる。

しかし、女優さんの中にも愛液がクチュクチュ音を聞いてイヤラしがる方もいらっしゃいます。

彼女もそんなクチでしょうか。

「いえ、ちょっと違うんです。確かにイヤラシイ音にも反応しまいますが、私の場合はもっと違う音でも感じてしまうんです」

えっ! それはいったいどういう音ですか?

「例えば、ジッポのカチッ、カチッっていう音とかです。普段はドラマのCDなんかを聞いてオナていたりします」

世の中には変わった性癖の娘がいるものです。

いちいち周囲の音で感じまくっていたら、体が持たないではありませんか。

ひょっとしたら私の目の前にいるこの娘はただの変態なのかもしれません。あまりのことに腰が抜けそうです。

しかしその反面、「究極の感動を持った女性」ということもできます。

今後の女優さんとしての活躍にかなりの期待が持てそうです。

【浅井心晴さんのデビュー作裏話】

そんな浅井さんのデビュー作はどんな様子だったのでしょう。

なにしろ処女がセックスのプロである男優さんと絡むのです。

こんな光景、日常では絶対に見ることはできません。

興味津々です。

まずは初めてのAV撮影で印象に残っていることから聞いてみましょう。

「なにしろ、本当の意味で『初めて』のことでしたので、すべてが印象深いのですが、なかでもファーストキスと初脱ぎは強く印象に残りましたね」

ん? ファーストキス? まさか浅井さんはこれまでの人生でキスもしたことがなかったんですか?

「そうなんです(恥)。撮影が生まれて初めてのキスでした(笑)」

なんということでしょう。つまりデビュー作では浅井さんの初体験だけでなく初めて男性とキスをする緊張のシーンも見られるということですね。それは貴重です。

初めてのキスはいかがでしたか?

「人の唇って柔らかいんだなって思いました(笑)」

感想は普通ですね。

ちなみに「初脱ぎ」のことについても教えてください。

「とにかく恥ずかしかったですね。なにしろ、いつも一緒に仕事をしている仲間の前で自分で服を脱いで裸になるんですから恥ずかしくないほうがおかしいですよ」

どんな状況だったんですか?

「初脱ぎは監督と1対1で部屋に入れられてすることになったんですが、その監督がいつもはオフィスで笑いあったりしている先輩なんですよ。それで、私が恥ずかしくてモジモジしていたら、いつもとは全然表情で『なにしてんの。脱いで』っていうんです。顔から火が出そうだったんですが一生懸命脱いでいたら、今度は『ちゃんとカメラ見て』って(笑)。あの時には、いろんな意味でちょっと痺れましたね」

そんな裏話を知った上で、そのシーンを見るとさらに興奮しますね。同じ会社の社員同士ですから、ただの初脱ぎとはワケが違います。監督が同僚の女子社員に命じて服を脱がせているワケですから。こちらも貴重です。

ではそろそろ「挿入」についてお伺いしましょうか。

初めて男性のモノを受け入れた瞬間はどうでしたか?

「あの、正直に言っていいんですかね」

はい。もちろんです。

「やっぱり、痛かったです」

やはりそうでしょうね。

「でも、愛撫はすごく気持ちよかったです。他に経験がないので比較のしようがないのですが、耳を攻められた時は気が遠くなるかと思いました」

やっぱり、音つながりで耳が感じましたか。

「はい。耳に吹きかけられる息も音ですから、すごく感じました。あのまま息の音を聞かされていたら、それだけでイってしまったかもしれません」

えっ! 舐められたことではなくてそっちですか。本当に「音」で感じてしまう方なんですね。今までに見たことがない女性のタイプです。これからどんな女優さんになるのか末恐ろしいことこの上ありません。

 

【初体験で変わった浅井さんのカラダ】

撮影でファーストキスをして、同じく撮影で初体験を済ませた浅井さんですが、撮影後に何か体に変化はありましたか?

「はい。実は大きな異変がありました。1週間前に終わったはずの生理がなぜか撮影が終わった日にまた来たんです。それに私は今まで生理不順だったんですが、それもきっちり決まった日に来るようになりました」

なんという女体の神秘なんでしょう。初体験で生理不順が治ったなんて初めて耳にしました。

最後に快活60の恒例ではありますが、浅井さんの好きなオジサンのタイプと嫌いなオジサンのタイプを教えてください。

「そもそもが私は『オジ専』なので、あまり苦手なタイプのオジサンはいないのですが、強いて言えば清潔感がない方と、スケベ心丸出しのオジサンは嫌ですね。好きなオジサンのタイプは落ち着いているけどヤンチャさを忘れていない方です」

皆様、浅井心晴さんはいかがでしたでしょうか。

社員としても女優さんとしても、これからどんどん活躍していってくれるに違いありません。

まずは、ほとんどドキュメント映像と化したデビュー作からしっかり観賞したいものです。本数を重ねるごとに成長していく浅井さんが楽しめます。

取材&記事:編集Y

【浅井心晴さんのデビュー作はコチラ】

『SOD女子社員 処女 浅井心晴 AV出演!! SOD史上1番ガッツに溢れた新入社員』(SODクリエイト)

https://ec.sod.co.jp/prime/videos/?id=SDJS-036

【浅井心晴さんのプロフィール】

浅井心晴(あさいこはる)

▷T151-B87(E)W57H88

▷年齢=20歳(新卒1年目)

▷出身地=福島県

▷趣味=AV鑑賞、AVのレビューを書くこと

▷特技=電卓の早打ち、歌と踊り


【AV女優の秘密バックナンバー】

◀桜井千春さん「人見知りを克服したくてAVデビュー!18歳の個性派美女がSODに降臨!」
◀青空ひかりさん「Hの経験がほとんどない山形産さくらんぼ娘がAVデビュー」
◀並木塔子さん「演技力抜群のマルチ熟女女優がスカパー! アダルトに登場!」

◀川上奈々美さん「進化し続けるマルチ女優の今後に注目」
◀新名あみんさん「イクことをコントロールできる驚異の新人がデビュー」
◀日下部加奈様「AVメーカー宣伝部のOLさんが性に覚醒するドキュメント作品に挑戦」
◀架乃ゆらさんがオッサン向けの「お散歩番組」のナビゲーターに」
◀琴井しほりさん「物静かな女性の激しすぎる性欲」
◀矢野乃々華さん「AV界一番の探究熱心な娘を発見!」
◀桜羽のどか様「ウブな娘が連続アクメにハメ潮まで!」
◀涼宮琴音さん「ロリ売りの女優が大人の女性に変身!」
◀石原める「清純派アイドルがAVデビュー」

◀久留木玲「昭和の懐かしき少女が令和に蘇る」
◀SOD社員・吉岡明日海「真面目すぎる女子社員が会社のために人肌脱いだ?」
◀四葉さな「世にも美しい乳房の持ち主がパイズリ初体験」

◀夢見照うた「アイドル合格を断ってAVデビュー!決意の裏舞台とは?」
◀八尋麻衣インタビュー「デビュー1年で乳首だけでイケるようになりました!」
◀3秒で「イクッ!」超敏感娘がプロ男優を相手にしたらタイヘンなことに!
◀ピアノの勉強から180度方向転換! 教員志望の女子大生がAVデビュー 古賀まつな
◀スカパー!アダルト放送大賞熟女女優賞「加藤あやのさんが妖艶すぎる」件
◀宮沢ちはる「撮影で初イキして感涙していたウブ娘が騎乗位寸止めS女に豹変」

◀望月あられ「1年半ぶりにAV復帰した伝説の美少女が中出し志願」
◀AV界の女神・波木はるかが衝撃の引退「最終作は緊縛解禁!」
◀唯井まひろさんの巻
◀有馬すずさんの巻

◀きみと歩実さんの巻
◀明里ともかさんの巻
◀東条蒼さんの巻
◀泉ひなのさんの巻
◀河合あすなさんの巻

◀富永舞さんの巻
◀日下部加奈さんの巻
◀真梨邑ケイさんの巻
◀橋野愛琉さんの巻
◀葉月桃さんの巻」
◀塚田詩織さんの巻
◀神宮寺ナオさんの巻
◀羽咲みはるさんの巻
◀楓カレンさんの巻
◀新人・七海ティナさんの巻
小倉由菜さんの巻
桐山結羽さんの巻
佐川はるみさんの巻
久我かのんさんの巻
◀桐谷まつりさんの巻
原さくらさんの巻
野々原なずなさんの巻
本庄鈴さんの巻
花咲いあんさんのエッチな秘め事
架乃ゆらさんの性遍歴
小泉ひなたさんの初デビュー裏話
宮園さゆりさんの秘密の性癖
天使もえちゃんが目指す女優像
橘@ハムちゃんがAVに出て驚いたこと
水樹璃子ちゃんの好きなエッチ
百岡いつかさんの「AVに出演して驚いたこと」
相沢みなみちゃんの「好きなエッチ」

霧島さくらちゃんのAV魂
◀桐谷まつりちゃんが「縛られて目覚めちゃった」

 秋山祥子ちゃんの「一番、濡れちゃうシチュエーション」
小倉由菜ちゃんの理想のエッチ
笹倉杏ちゃんの「秘密の性癖」
波多野結衣さんの秘密の性癖
祝!デビュー1周年!山岸逢花様の恥ずかしい性遍歴
緒方エレナちゃんが「シタくなっちゃう時」
白瀬ななみちゃんが「初めてイッた瞬間」
波木はるかちゃんが「初めてイッタ瞬間」
◀小倉由菜ちゃんがAVに出て驚いたこと
真白ここちゃんがAVに出て驚いたこと

JULIAちゃんの「秘密の性感帯」
河合あすなちゃんが「初めてイッた瞬間」
◀桜空ももちゃんが「AVに出演して驚いたこと」
愛里るいちゃんが「AVに出演して驚いたこと」
優梨まいなちゃんの「私がシタくなっちゃうとき
青山希愛「私の理想のエッチ」