お色気 めくるめく官能世界へ誘います

【新】れいわ千人斬り!AVで学ぶシニアのための女体研究 第1回「ダメ男に発情する女心」

【読者の皆様へ】

7月の参院選も終わり今、国政では「れいわ新撰組」と「N国党」が大旋風を巻き起こしております。

主張の賛否はともかく、新しい勢力の台頭は、人々に刺激を与え、世の中に元気を与えてくれています。

また、このように巷が元気になってくると、我々中高年もナニかをしたくなってしまったりもします。

しかしながら、一般のオッサンからしてみれば政治の世界には選挙でしか参加できません。

そこでこの度、快活60では「政治」ならぬ「性事」の世界で皆様に下半身の元気をお届けすることに致しました。

とりわけ、政治の世界では「政策」が大事だと言われています。

ゆえにここでは政策ならぬ「性策」と洒落込んで、皆様ともに女体の神秘について検証をしていきたいと思います。

敵を知り己を知れば百戦殆うからずです。

一緒にAVから女性の攻略法を学んでいきましょう。

なお、今回、この企画の教科書として『スカパー!オンデマンドアダルト』のご協力を得ることができましたので、この場をお借りして御礼を申し上げたいと思います。

現在、スカパー!アダルトオンデマンドでは来年の3月31日まで、月額500円でAV100本見放題キャンペーンをやっております。なんと、1本5円の計算です。

しかも、月ごとに新しいラインナップの作品が更新されますので、ご興味のある方はぜひ、ご加入を検討してみてください。

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もちろん、ご加入いただいていない方でも、このコーナーは楽しんでいただけるような仕組みにはなっております。

では、早速検証を始めましょう。

本日のお題は「ダメ親父に発情する女心」です。

続きをお楽しみください。

編集長

【今回のお題 第1回 被験女優:水川スミレ様】

ダメ親父に発情する若い娘=存在率40%(快活60朧げ調べ)

参考作品『冴えないオジサンとツンデレヤンキー女!荒んだ中年男の心に滑り込んだ彼女だったが…。』(レインボーチャンネル)

古来より、ダメ男を前にすると、異常なまでに感情を高ぶらせてしまう女性がいます。

その感情は怒りだったり、嘲笑だったり、母性だったりと様々ですが、要は放っておけないのです。

そもそも、相手がダメ男やサゲチンだったら最初から近寄らなければいいのですが、なぜか、かまってしまうのです。

そして、そのようなタイプのほとんどが「強い女性」だったりします。

特に「女性の中間管理職」には、その手のタイプが多いようです。

ある程度の地位にはあるものの、さらに自分の上に強い立場の人がいる。

そういう女性がダメ男に近づいてしまいがちです。

出世を狙うデキる女として、使えない部下の男が許せないということもあるかもしれません。

もしかしたら、上から押さえつけられているストレスが、ダメ男に向けて発散されているのかもしれません。

しかし、女性の場合は、それとも違うダメ男をかまいたくなる「本能的な何か」が存在することも確かです。

実は私もそのような「何か」の体験者なのです。

この場をお借りして、このようなカミングアウトをすることは甚だ遺憾ではありますが、私は中学校の頃に、授業中にクソを漏らしたことがあります。

屁をスカそうとしたら、思わず「ミ」が出てしまったのです。

クラス中が「エンガチョ祭り」になりましたが、なぜか一度も話したことがない学級委員の女の子が私を優しく慰めてくれました。

その日、世界で一番のダメ男に君臨した私を、クラスで一番崇高な立場にある女性が必要以上にかまってくれたのです。

反面、以前、教室でゲロを吐いた女の子はガン無視です。

口から汚物が出るか、ケツから汚物が出るかの、ほんの些細な違いで、この有様です。

この違いはなんでしょう。

これがわかれば、私のようにうだつの上がらないダメ男にも勝機があるに違いないのです。

そこで本日の教材がコレです。

『冴えないオジサンとツンデレヤンキー女!荒んだ中年男の心に滑り込んだ彼女だったが…。』(レインボーチャンネル)

主演は水川スミレ様

そして共演は冴えない中年のオッサンです。

ざっくりとした内容はこうです。

おそらくうだつの上がらないことを理由に古女房に逃げられた冴えないオッサンが、貧相なアパートで一人暮らしをしています。

ボロアパートゆえにそのヤサは往来に面しており、しかも一番安い1階なので、家の前をいろんな人が通り過ぎます。

ある朝、オッサンが洗濯物を干そうと窓を開けたらそこにヤンキー娘がしゃがんでいました。

当然、心配したオッサンは声をかけます。

すると娘からこんな答えが返ってくるのです。

「キモいから話しかけてくんなよ」

なんということでしょう。人様の敷地を占拠してこんなことを言うのは極道ぐらいしか思い当たりません。

しかも親子ほど離れた小娘にそんなことを言われてもオッサンは「そ、そうだよね」とビクつきながらそそくさと退散するのです。

情けないことこの上ありません。

かなりの時間が経った夕方、オッサンが洗濯物を取り込もうと再び窓を開けると、先ほどの態度の悪い娘がまだいます。

すると娘は、オッサンがまだ話しかけてもいないのに、こんなことをのたまうのです。

「こっち見んなよ」

恐ろしい娘です。

誰がどう欲目で見てもアバズレにしか見えません。

しかし、そんなアバズレに対してオッサンはまた余計なことを言うのです。

「お腹減ってるんじゃないの? もしよかったらウチでご飯食べない?」

ことごとく親切なオッサンです。

もしこれと同じことが我が家で起こったら、塩を撒いてやったことでしょう。

代々原田家では、こんな言葉遣いをするような外道娘に食わせる飯はありません。

しかも驚くことに、こんな優しいオッサンに対して娘はケダモノのような目つきで睨みながら究極の一言を吐くのです。

「変なことしたらぶっ殺す」

なんということでしょう。親切を仇で返すとはこのことです。

この様子を見ている人なら誰でも穴を掘って犬のクソと一緒に娘を生き埋めにしたくなるでしょう。

さて、そんな暴言を吐きながらも、ちゃっかりオッサンの家に上がり込んで夕飯をお呼ばれした娘。

しかしここからがヤンキー娘の真骨頂です。

こともあろうに、飯にイチャモンをつけ始めたのです。

しかも、部屋は「汚ねえ」と喚くし、「なんだか臭え」騒ぐしで散々です。

こんな態度は今時、コウマンチキな姑でも致しません。

挙句の果てに「親が死んでも食休み」とばかりに飯を食ったらすぐに寝転がってしまう始末。

いつおっさんが「このブタ野郎!」とキレ始めるかハラハラしていましたが、ダメ男なので、そんなことはありませんでした。

長いことゴロ寝をしていた娘ですが、飯まで食ったのになかなか出て行こうとしません。

オッサンがどうしたものか、心配そうな顔をしていると、娘は「事情があって家に帰れない」などとほざくのです。

そんなこんなでオッサンの家に泊まることになった娘。ここまでくると親の顔が見てみたくなります。

ともあれ、オッサンは娘に煎餅布団を貸して自分は座布団で寝ることになりました。

どこまでも、人の良いオッサンです。

それからしばらくして、部屋の中は時計の音しか聞こえないほど静まりかえります。

オッサンもぐっすりと寝こいています。

チクタクチクタク…。

ただ時間だけが過ぎていきます。

すると、突然ハプニングが勃発。

娘がいきなりオッサンを叩き起こしたのです。

今度はいったいなんでしょう。

すると娘の口から驚くべき発言が飛び出します。

「ねえ! エッチなことしないのっ!」

娘はかなりご立腹の様子です。

この時ばかりは娘の気持ちもわかります。

いくら「変なことをしたらぶっ殺す」と言われても女と部屋で2人きりになって本当に変なことをしない男なんているのでしょうか。はっきり言って女性に失礼です。

そんなこんなで、結局コトがおっぱじまるわけですが、ここからが本日の研究課題の本番です。

着目すべき点は「あるコト」をきっかけに態度の悪いヤンキー娘が次第に「可愛らしい普通の女」に変貌を遂げていくのです。

その「あるコト」とは冴えないオッサンのチンポが想像以上にデカかったコトです。

デカチンのおかげで、それまでオッサンに対して完全にマウントを取っていた娘の態度が急におかしくなってきます。

しかし、そこは神をも恐れぬヤンキー娘。完全に男に身を委ねるモードになるまでは、まだまだ時間がかかりそうです。

なにしろ、やっていることはご奉仕なのに言葉だけは全くもってして減らず口なのです。

ここであえて彼女がフェラをしながら吐き散らした暴言集を並べてみましましょう。

「オッサンやっぱり溜まってんじゃん」

「オジサンのチンポ臭い、洗ってんの?」

「玉も大きくて精子溜まってそう。でも精子も臭そう」

「どうせこんなチンコ使わないでしょ。ちょん切っちゃおうかな」

嗚呼、嫁入り前の娘がハシタナイ。

しかもオッサンのチンコを舐めるたびに「臭っ、臭っ」と騒いでいるのですから始末に負えません。

そうこうしているウチにオッサンがイキそうです。

すると娘がマジギレ。またもやあの物騒な言葉を吐くのです。

「イッたらぶっ殺すよ! 早漏とかマジないから!」

そい言いながら、オジサンのポコチンを張り倒すのです。

なんちゅう娘でしょう。

ところがこの娘ときたら、オッサンのことは我慢させて起きながら、騎乗位でチンコを咥えこむと「ヤバイヤバイ」と早くも自分がイキそうです。

とんでもない話です。

そしてついに、ヤンキー娘はオッサンの腰運動で普通の可愛らしい女の子になってイってイってイキまくってしまうのです。

実はここで彼女の態度を変えさせた、ポイントは、「デカチンだから」というわけでははありません。

もし、大艦巨砲主義が正義の全てだと言うことになってしまうと、私のようなウンコ垂れの祖チンは取り付く島がないのです。

大切なのは「ギャップ」です。

この手のダメ男好きの女は「ギャップ」に弱い傾向にあるようなのです。

弱々しい男がとんでもないデカチンだったり。

見た目が怖そうな男が言葉遣いが丁寧だったり。

筋肉質バリバリの男がご飯の食べ方が美しかったり。

デブの中年が意外にも足が早かったり。

いつも元気な同級生が授業中にクソを漏らしたり。

先にも申し上げましたが、このようなギャップに弱いのは「強い立場の女性」ですが、そういう女性には、さらにその上にもっと強い立場の誰かがいるということがポイントです。

あまり作品内容に触れると「ネタバレ」になってしまうので、多くは語れませんが、一見、無敵のように見えたヤンキー娘にも、どうしても逆らうことができない存在がいて、それが家出の理由になっておりました。

弱さから垣間見える強さ。強さから垣間見える弱さ。

自分の見た目とは違う姿を演出して女性中間管理職に見せつけてやりましょう。

そうすれば、いつも貴殿を舐め腐っていた女性も「女の顔」を見せてくれます。

なお、セックスの時に強い女を欲情させる「ダメ男の仕草」については、これ以上書くと配信者様にマジギレされますので、申し訳ございませんが、本編を視聴して学習してください

皆様の下半身ライフがなお一層、充実したものになることをお祈り申し上げます。

文責:編集長 原田

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