お色気 めくるめく官能世界へ誘います

宮沢ちはる「撮影で初イキして感涙していたウブ娘が騎乗位寸止めS女に豹変」

可愛くて明るくて、それでいてなんとも言えないエロチックな雰囲気を持つ女性。

いつの時代も中高年男性はそんな女性が大好物です。

今回ご紹介する宮沢ちはるさんは23歳と年頃の娘ながらも、少女のあどけなさと大人の女性の妖艶さを兼ね備えた素晴らしい女優さんです。

プライベートでは着付けをするのが趣味で、ご自身も着物を着るのが大好き。

なんと事務所のハロウインパーティでも彼女だけは仮装ではなく着物で参加したそうです。

また、映画鑑賞が好きという文化的な側面を持ちつつも特技はテニスと活動的。自宅で暇な時間があればストレッチや体力作りにも励んでおられるようです。

その一方で、女優さんとしてのお仕事のほうも絶好調。

今年でデビュー3年目を迎えた彼女ですが新人時代は撮影中に初めて「中イキ」しただけで感動して涙を流してしまうほどウブで感受性の強い女性でした。それが今やAV業界を引っ張っていくほどの立派な女優さんに成長したのです。

快活60ではそんな宮沢ちはるさんの過去から現在、そしていやらしく進化する女体の変遷について事細かくお伺いしてきました。

まずは彼女がAVに入ったキッカケはなんだったんでしょう。

「簡単に言うと、ある事情でお金が必要になったんです。その時には別に仕事もしていたんですけど、それだけでは間に合わなくて…」

冒頭からなんともヘビーなお話です。どんな理由があったか深くは聞きませんが、生真面目な彼女のことです。ご自身の放蕩や浪費が原因でないことぐらい容易に想像ができます。

とはいえ、エッチなことに興味がなかったかといえば、そうではないようです。

なにしろ宮沢さんときたら、中2の頃にこっそり携帯のAV動画を鑑賞してエロ心をときめかせていたというのです。

「その頃見ていたのは今でいうAVのサンプル動画だったんですが、次から次へと可愛い女の子がエロいことをされている姿が衝撃的でした。でも、不思議なことにそこにはちっとも猥褻さのようなものはありませんでしたね。だから“悪いものを見てしまった”という感覚はありませんでした。むしろ可愛い、エロい、綺麗という称賛の言葉しか浮かびませんでした」

性に目覚めた中2の少女にとって初めて触れたエロの世界は言葉にできないほど美しい世界だったようです。

しかし、ウブな娘は魅惑の動画を鑑賞していくうちに本能的にイケナイ世界にも足を踏み入れてしまします。

「誰に教わったわけでもないんですが、オナニーをするようになってしまいました(笑)」

当然、保健体育の教科書に「女性のための正しいオナニーのやり方」など載っていようはずもありません。生真面目な少女は、そこから懸命に勉強を開始しました。

「携帯で片っ端からオナニーのやり方を調べましたね。その結果、オナニーに関しては人に負けないくらいの知識を得ることができました」

しかし、それだけの知識がありながら、当時の宮沢さんは気が向いたらオナニーをする程度でだったようです。多くても月に1回か2回。

しかし、それがあることをキッカケにハードオナニストへと変貌していきます。

「高校1年生の時に初体験をしてからオナニーも気持ちいいものに変わっていったんです。セックスを覚えてからというもの頻繁にムラムラするようになって、オナニーの回数もどんどん増えていきました(笑)」

経験が知識を超えるとはまさにこのことでしょうか。

しかし一度、性の快感を知ってしまった嫁入り前の娘はとどまることを知りません。こともあろうに現在では朝起きた瞬間からムラついてしまい、罰当たりにも御天道様に見せつけながらオナニーに興じているというのです。

それだけではありません。宮沢さんときたら、普通の女性なら朝夕の身だしなみに使う「ある物」を股間に当てて喜んでいるというのです。

電動歯ブラシを使ってオナるのが好きなんです。もちろんブラシのほうじゃないですよ(笑)。裏側を当てるんです。これがすごく気持ちいいんですよ」

朝の身支度に使う電動歯ブラシが、同じ朝に股間に当てられていたとはメーカーはおろか、仏様でも考えつかないでしょう。

さらに宮沢さんは一人暮らしなのを良いことに様々な場所でオナニーを楽しんでいるというのです。

「オナニーをする場所はベッド、トイレ、風呂場ですが、それぞれに興奮ポイントが違うんです」

ベッドや風呂場はわかりますが、一人暮らしなのにわざわざトイレでやる理由はなんなんでしょう。

「密室で逃げられない状態でのオナニーに興奮するんです。便座の上でM字開脚でオナニーしながら閉塞感を楽しんでいます(笑)」

しかも彼女ときたらオシッコついでにオナニーをするのではなく「オナニーついでにオシッコをする」というのですからタマリマセン。本来、便所とは何のためにあるのか深く考えさせれられてしましいます。まさかM字開脚のまま小便を撒き散らしているわけではないでしょうが、年頃の乙女が小さな密室で凄まじいことになっていることなど、便器メーカーは知る由もないでしょう。

さらにM字開脚つながりでいえば、彼女はこんなこともしているそうです。

「ベッドの近くまで鏡台を引っ張ってきて、鏡の前でM字開脚してオナニーするのも好きですね」

ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、彼女のアソコはツルツルのパイパンです。生々しいにもほどがあります。

しかも鏡の前でいやらしく腰を上げたり回しながら電動歯ブラシを巧みに操作しているわけですから、心臓の弱い方なら想像しただけで卒倒してしまいます。

そんな彼女のオナニーシーンを実際に作品の中で見ることができるのですから、我々中高年はAVというメディアに心から感謝しなければならないでしょう。

こんな凄まじい私生活を送っている彼女ですが、意外にもセックスに関してはウブなのです。

実はこのギャップが彼女の魅力なのですが、デビュー前は「あること」に真剣に悩んでいたといいます。

「クリトリスではすぐにイケる私ですが、中でイッたことがなかったんです。それに潮が吹けないことにも真剣に悩んでいました」

膣内でイケないのはいざ知らず、潮を吹けないからと悩んでいるのはどうでしょう。そんな娘は見たことも聞いたこともありません。

ともあれ、彼女は最初の撮影で中イキと潮吹きを同時に初体験することになります。

「もうあの時は嬉しくて嬉しくて思わず泣いてしましました。あまりにも私が感動していたので、現場のスタッフさんもビックリしていましたね(笑)」

現場で初めて潮を吹いて驚く女優さんは、たくさんいらっしゃいますが、泣いた女優さんは滅多にいないでしょう。スタッフの方々も、さぞうろたえたに違いありません。

しかも、それからの彼女の「肉体の進化」が大変でした。なんと膣内での初イキ&潮吹きを経験して以来、どんどん感度が良くなってしまったようなのです。

「撮影のたびに新しい性感帯が見つかって、今では指の先まで感じてしまうようになってしまいました」

まるで都市が郊外に向けてどんどん発展していくように性感帯が体の隅々にまで広がっていく宮沢さん。そんな彼女は気持ちの上でも凄まじい進化を遂げたようです。

「ムラムラしたら、やりたいという気持ちより潮を吹きたいという気持ちが先にきてしまします。できればエッチと潮吹きは絶えずセットであって欲しいですね」

こんな女性もいるわけですから、男子たるもの大人の嗜みとして手業は鍛えておくに越したことはありません。

ちなみに宮沢さんがムラムラする男性のタイプも聞き出してきたので、参考までにご紹介しましょう。

「男性の腕が好きなので袖捲りしている男の人を見るとムラっとします。筋肉質の腕をしている男性を見ると純粋に“抱かれたい”って思ってしまいますね(笑)」

このコラムが掲載された次の日から街には腕まくりをしたオッサンが大量に増えるに違いありません。

さて、そんな宮沢さんが現在、どんな女性に成長したのか。そこが一番気になるところだと思います。

いったい、宮沢さんの性癖はどのように変わってきたのでしょう。

「エッチを覚え立ての頃は『ド』がつくほどのMでしたね。体位もバックが好きで、ガンガン突かれながらお尻をいっぱい叩いて欲しかったんです。あと、首を絞めてもらうのも好きでしたね」

それが今どうなったかというとこうです。

「最近は、すっかりS心が芽生えてしまいました。体位も男の人の上に跨る騎乗位が好きですね。下で気持ち良さそうな顔をしている男性の顔を見ると“可愛いな、感じてるんだ”ってキュンキュンしちゃいます。それでいて、腰を動かしている最中に急に止めるのが現在の私のマイブームですね。相手が狼狽える姿を見るとたまらなくなってしまいます(笑)」

電車もそうですが、動いているものが理由もなく止まると恐怖を感じます。それが性行為ならなおさらのことです。

「うふふ。腰使いだけじゃなくフェラも途中で止めたりしますよ(笑)」

なんて妖艶な小悪魔なんでしょう。宮沢さんみたいな可愛い子にこんな風に弄ばれたらタマキンがでんぐりがえるほど喜んでしまうじゃありませんか。

そんな小悪魔的で感度抜群の彼女ですが最新作では新境地に挑戦しています。

それがソフト・オン・デマンドから今年4月にリリースされた『実の娘と円光してます。でも娘は私に無関心です。桃色かぞくVOL.3 宮沢ちはる』です。

なんとこんなに感度が良好な宮沢さんが、実の父とのセックスで、ちっとも感じていない演技をしているのです。

しかもセックスの最中も何事もないような風で携帯メールをしたり、横に立っている父親のペニスを宿題をしながら適当にシゴいたりと絶えず無表情、不感症を演じているのです。

感度の良い宮沢さんにとって、この撮影は辛すぎます。彼女にとっては感じても我慢しなければならないという究極のプレイです。

時折、思わず感じそうになってしまう宮沢さんの表情が妙にそそります。是非、他の作品と比べてみてください。

【宮沢ちはるさんの作品のサンプル動画とお求めはコチラ】

『実の娘と円光してます。でも娘は私に無関心です。桃色かぞくVOL.3 宮沢ちはる』(SODクリエイト)

https://ec.sod.co.jp/prime/videos/?id=SDMF-001

【宮沢ちはるさんプロフィール】

宮沢ちはる(みやざわちはる)

▷T150-B80(B)W58H76

▷生年月日=1996年5月12日(23歳)

▷出身地=新潟県

▷趣味=着物の着付け、映画鑑賞

▷特技=テニス、料理


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