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【サンスポ連動AV女優さんの秘密】真梨邑ケイさんの巻

我々シニアにとっては、あまりにも有名すぎる女性がAV界にいます。

そう。ジャズシンガーとして活躍する真梨邑ケイさんです。

AV女優さんとしてデビューしたのは今からちょうど10年前。これまでに11本の珠玉の作品を世に出してきました。

そんな真梨邑さんがこの度、あのソフトオンデマンドと専属契約を結んだとの情報をキャッチした快活60編集部はダメ元で真梨邑さんにインタビューをご依頼。大物女優さんゆえ難しいと思いきや、なんとこころよく受けていただけることになりました。嬉しすぎて早くも嬉れションをしそうです。

還暦を迎え、ますます輝き続ける真梨邑ケイさんの魔性の魅力を快活60初公開です。

真梨邑さん、この度はインタビューをお受けいただきましてありがとうございます!

「はじめまして! 今日はよろしくお願いしますね」

なんと! 握手までしていただけるなんて、興奮して早くも右のキンタマと左のキンタマが入れ替わりそうです。しかもなんて細くてしなやかな手なんでしょう。もう、いつお迎えが来てもかまいません。おっと、危ない危ない。本日の目的は昇天ではなくてインタビューでした。さっそくお伺いします。

まずは今回最大のニュースであるソフトオンデマンド(以下SOD)との専属契約についてお話しを聞かせてください。

「実は、メーカーさんと専属契約を結ぶということが初めてなんです。ジャパンホームビデオさんでは、だいたい1年に1本のペースでリリースして、計11本発売してきました。それは、そういう契約になっていたわけではなくて、なんとな~く1年くらい経つと、プロデューサーさんから“今年もやりませんか?”って連絡が来るんですね(笑)」

そうなんですね。真梨邑さんサイドから「年に1本のペースでやりたい」というような希望があったのかと思っていました。デビュー作があんなに大ヒットしたら、メーカーにしてみたら「毎月撮ろうよ!」って普通はなりますよね。

「アダルト業界ではそうらしいですね。私は、ジャズ歌手が本業ですから、コンスタントに作ることはできません。最初にリリースしたときは大変な騒ぎになりました。あの当時、4万本売れた、なんて言われて、そのあとの第2弾はもっと売れたらしいんです。でも、私のペースでは1年に1本くらいでいいかなって感じていたんですよ。今回のSODさんでのリリースというのは、思いがけないお話で、そろそろ何か作品を作りたいなと感じていたところに、専属契約をしたいというオファーをいただいたんです。分厚い“専属契約書”っていうのを初めて見ましたね。ジャパンホームビデオさんではペラ1枚でしたから(笑)。もうほんとうに、こういうのはご縁ですね」

専属契約ということは、SODでは毎月リリースがあるということでしょうか? 紗倉まなちゃんみたいに……。

「いえ、やはり自分のペースでやっていきたいので、とりあえず1本の契約です。その都度契約するイメージですね。紗倉まなちゃん……もうホント、孫みたいですよね(笑)」

SODの資料には「新レーベル“G&G”よりリリース」とあります。真梨邑さんのためのレーベルが立ち上がるようですね。かなり力が入っているのがわかります! それにしてもプロフィールを改めて拝見してびっくりです。61歳にしてこの美貌。恐ろしいです。

「もう、カラダの中はボロボロなんですよ(笑)」

いやいや、何をおっしゃいます。VTRの中でも、本当に美しいボディを披露してくださっているじゃないですか。

「そんなことおっしゃるの、アナタだけよ(笑)」

ドシーー! 目の前でそんなことを言われたら軽くイッてしまいそうになります。ファンの方が何度も新作を熱望されるのがよくわかります。やはり真梨邑さんの人気の秘密は裏表がないその妖艶さですかね?

「業界では熟女がブームになっていますし、ずっと芸能活動を続けてやっていたので“あ、いたいた”って、うまくはまったんだと思いますよ。ジャズボーカリストとしてスタートしたときに、男性誌グラビアでも同時にデビューしました。それから今年で37年です。歌い続けながら、グラビアに出て、写真集を10何冊出して、連ドラにも出ましたし、映画で主演もしました。最近、週刊誌なんかで“蔵出しグラビア”って人気なんです。私の場合だと、“蔵出し”もあるのに、いま現在のものもありますからね」

そういう方は真梨邑さん以外、なかなかいらっしゃらないと思いますよ。

「回り見てたら、みんないなくなっちゃいましたね(笑)。まず、ジャズではいないですよね、そういう人は。でも、これから先はわからないですよね。熟年の時代ですし、人口分布から見るとそういうことになりますから。

でも、つねに何十万タイトルというアダルト作品が世の中に出ているのに、私の作品が予約の段階で初登場1位だったりするっていうのは、ぴちぴちした女の子ばっかりいるのになんだか申し訳ないなって(笑)」

1位になって当然です。なにしろ我々シニア男性が全員、飛びつきますからね。それほどシニアの皆様は真梨邑さんの作品を待ち望んでいるんです。ですからSODでのリリース第1弾についてお聞かせください。

「ジェンダーレスっていうのを、今回初めてテーマにしたんです」

真梨邑さんの初めての挑戦! それだけで興奮します。そういえばジャケットの表紙、ボーイッシュでかっこいいですね。

「髪型をリーゼントふうにして、男物のジャケットやワイシャツを着ているんですよ」

レズビアン解禁作とのことで、ファンにとっては衝撃的なんじゃないでしょうか。ご自身は女性との競艶にはご興味があったんですか?

「やってみたかったですね。これまで11本撮影してきて、ほんとうにいろんなことをやらせていただいたんですけど、アダルトの世界でこんなにたくさん本数を出せるなんて、思っていなかったんです」

それはもう当然です。真梨邑さんには大ヒット作を生み出した女優力がありますから。

「よくある“有名人モノ”みたいな感じでね、2、3作やったらスーっとフェイドアウトしていく、っていうのが普通だと思うんです。でも、3作目は自分で原作小説(『インティマシー』(徳間書店刊))を執筆して、このアダルトイメージDVDっていうお仕事が、自分の人生の第二のテーマのような感じになってきたんですね。音楽はもちろん、グラビアのお仕事や、エッセイを書いたりすることっていうのと同じく、AVが私を支えてくれるものになってきたなっていう感覚なんです。

ジェンダーっていうのが最近話題ですよね。LGBTっていうのが、ずいぶんクローズアップされるようになりました。私にとっても興味がある話題なんですよ。セクシャルマイノリティっていわれるけれど、じゃあ、自分はマジョリディなのかって、本当のところはどうなんだろうっていうのがあるんです。いろんな性癖の人がいるし、いろんな好みがあって当然なんですよね。そのすべてに寛容であったり、今まであったイメージじゃなくて、もうちょっとその先を行くオンナ像、ジェンダーを超えていくようなエロスが表現できたらいいなって思っています」

そうすると、今までの作品も、真梨邑さんの思想のようなものが出ているという感じでしょうか。

「あんまりたいしたことは考えてないんだけどね(笑)。DVDを再生して、ボケーっと見てたら、日ごろの憂さを忘れられるみたいな、エロティックなシーンが展開して、そんなに中身を追っていかなくても“なんかいいんだよね”って思ってもらえるようなものを作りたい、っていうのが一番なんです。ただ、作り手側としては、わりと本気で作るよって。頑張って作ってるよっていうのはあります。流し見できるっていうのも、私の作品の良さかな」

真梨邑さんの作品は「セックスとは」「男と女とは」と、いろいろと考えさせられるような重厚なドラマ物というイメージがあります。美少女がベッドに座ってニコニコ笑っているような作品とは一線を画していますよね。

「ありがとうございます。でも、プロデューサーさんからは“ケイさんで『出会って5秒で合体』みたいな作品を撮ってみたい”なんて言われるんですよ(笑)」

えっ! あの名シリーズの「SOD真梨邑ケイさん版」ですか!

「でも、私がソファでこうやって待ってたらおかしいでしょ(笑)」

そんなことはありません! ファンからしたら、そういうのも見てみたいんじゃないでしょうか。

「じゃあ、考えておきますね(笑)」

ところで、立ち入ったことをお伺いしますが、真梨邑さんはここ10年で、感度や意識など、エッチの面でなにか変化はありましたでしょうか。

「10年続けてきましたけど、感度を上げるには年に1回出るだけじゃダメね(笑)。やっぱり月に30回はやらないと(笑)」

ひーーーっ! 毎日じゃないですか!

「そうそう。変わったことといえば、自分のことも、男の人のこともかなり俯瞰で見ることができるようになった、ってことかしら。どんな作品にしたいか、まず私がフォーマット作りをして、チームのみんなが動くんです。作品の中の男性像って大事ですよね。どっちかっていうと、普通は男性が押し倒すわけですから(笑)。感度のほうは、もう落ちていく一方で(笑)」

女性は、40代、50代になると「性欲を持て余して仕方がない」なんてよく聞きますが、そのあたりはいかがでしょうか。

「10年前によくスポーツ紙のインタビューなんかで言ってたのは、若い頃よりも、今のほうが、思い切ったエロスっていうのを表現するっていうか、そういうポテンシャルが高まったっていうのがありますね。そうじゃなかったら、あのときリリースしてなかったと思うんです」

まわりの同年代の女性たちはどうでしょうか。お友達同士で、性についてお話したりした場合、どんなことが話題になっていますか?

「んー……女ともだちがいない(笑)。そういう話ができる人って、いないわね。いたら、“どうなの、最近”なんて聞きたいわ。でもね、私の作品は現実のところを描いていないから。生活感がまったくないっていうのをやっているんです。普通のAVは逆に生活感がある、っていうのをやるじゃないですか。ちらっとね、予告編なんかを拝見すると、なんとなく普通のマンションだったりね」

『隣の団地妻』みたいな作品ですね。

「だけど、私の場合は、大人のファンタジー。子どもにとってのファンタジーは、例えば魔法学校とか、そういうのですよね。じゃあ大人のは何かなっていうと、日常からまったく離れるっていうこと。みんなそういうものを求める年齢が来ると思う。どんなに幸せでも、結婚してても、熟年になれば、社会的地位があったり、いろいろ守るべきことがあったりして満足していても、“オレってこういう人生じゃなかったらどうだったろう”って思うときが絶対あるはずなんです。だから“島に突然男の人とふたりで流されちゃった”とか、ありえないんだけど、ありえないことを作品でやるのが、真梨邑ケイらしさだって思っています。大人のファンタジーは、エロスですよね」

確かにおっしゃる通りです。日常の続きを見せるAVも魅力がありますけど、真梨邑さんの魅力は、日常とはかけ離れたことをやっていくというところなんですね。

「昔から、よく写真集やグラビアでやっているのが、ガーターベルトにストッキング、上半身は素肌にジャケットを羽織って、ヘアヌード。場所は洋館でね。そういうのの積み重ねなんです、私のやってきたことって」

世界観が出来上がってますよね。

「昔はそういう趣向がわかるカメラマンさんてたくさんいたんですですけどね。だんだん少なくなっていって、ふっと見たらいなくなっちゃったんです(笑)。ずっとやってて、私、馬鹿なのかなって感じる時もあるんですけど(笑)。でもね、続けられてるってことには、とても感謝しています」

業界全体がシュリンクしているなか、大作を生み出すことができるのは真梨邑さんだからこそです。

「そういっていだけるとうれしいですね」

我々中高年の男性のなかには、「エッチなことは好きだが、下半身がなかなかいうことをきかない」という方も多いようです。

「50代、60代、70代が私の作品を買ってくださる方のど真ん中の年代なんです。今回の作品もぜひ見ていただきたい、っていうか、買わなきゃだめでしょ(笑)。そういう、下半身が元気がないっていう方に見てほしいですね。一般的なアダルト作品は買いにくいという方も、真梨邑ケイならノスタルジーな雰囲気もあるし、同世代でもありますしね、手に取りやすいよねって。そういう年代の人ってね、騙せないんです。やっぱりブレイン(脳)が伴わないと。ヤルだけ、みたいなのはね、そういう行為だけを見せていてもしらけちゃうわけ。それだけだと欲情はしないよねって。まあ、私は男性じゃないからわからないけど(笑)。でもね、こういうのって“かくしごと”だから。かくしごとの嗜好品の最たるものなわけですからね」

それにしても、真梨邑さんが60代だとは、いまだに信じられません。美しさの秘訣というか、どうやって若さとどめておけるのかを、我々に教えてください。

「えー、だって老化は止まんないもん! もうムリ。行くしかない(笑)。どうしようと思うんだけど、死んだらこの仕事はできないしね(笑)」

体力的な部分はどうですか? 10年前の撮影と、最新作の撮影で体力の違いなんて感じられましたでしょうか。カラミの撮影は時間がかかりますし、若い女優さんでもヘトヘトになるようなんですが。

「私の撮影現場にはいろんなものが用意されているんです。もうね、すっかり医療体制みたいな感じ(笑)。酸素ボンベは必ず2本。倒れ込んでると、ボンベを持ってきてくれるんです(笑)。完全介護よ。そうじゃないとできないもの。もうダメっていつも思うんだけど、それでもやっているのは、ライフワークになっているからよね、きっと。例えばね、“しがない私立探偵の男のところに、ある日、謎めいた女がやってくる”これを書いただけでね、この文字が映像として立ち上がるっていうのがすごいことなんです。作品で使う曲も書きますからね。アダルトにせよ映画にせよ、アーティストとして、そこまでやれる人ってなかなかいないって思ってます。10年前、最初にリリースしたときは、真っ白な状態だったんです。いったい何をやればいいんだろう、って。これをやってください、っていうのもなかったんです。それで私が、ペラペラペラって(プロットを)書いて、だんだん出来上がっていったっていうか。そうやって10年やってきたときに、SODさんからリリースというお話が来たんです」

日本で一番大きなアダルトメーカーですからね。

「ねえ。ジャズシンガーなんてのはね、絶滅危惧種なわけ。いないのよ。きいたことないでしょ?」

すみません、不勉強なもので……。

「いろんな人から言われるんです。記者の方なんかね、“20年記者やってますけど、ジャズシンガーにインタビューするのは初めてです”って。またね、レコード会社も斜陽でしょ。レコード店もね、傾いてきていている。でもこのアダルトの業界は何十万タイトルと出していて、SODさんもスゴイでしょ。そんなところから声をかけてもらって……もう私、死ぬのかなって」

いやいやいや! なんちゅうことをおっしゃるんですか! あと10年はやらなきゃいけません!

「70代ね……そしたら現場に看護師さんが付いていなきゃいけないわね」

酸素ボンベだけじゃ足りないですかね(笑)。真梨邑さんを見ていると、年をとるのは怖くないのかなって思えてきます。

「日本は小さい国ですからね、他の国と接していないし、欧米ともつながりがそんなにない。この国の中だけで、いろんなしきたりとかが出来上がっています。女性とはこう、男性とはこう、という考え方が長くありますよね。もっともっと、いろんな年齢で、いろんなことをやる人がいていいんだって思ってほしいし、男性がそうなら女性だってやっていいって思ってほしい。働き方改革、なんていってますけど、もっとマインドっていう面で、女性も、○代だからこうあるべきとか、45歳を過ぎたらこういう格好しなきゃいけないとか、いうじゃない。でも、いろいろあっていいんだと思う」

その通りです! ちなみに60代を迎えた真梨邑さん、健康面で気をつけていることや、日常で行っているトレーニングなどあれば教えてください。

「それが……ないの。なんにもしてない。やっぱり、ジャズ歌手を続けてきてるっていうのが一番じゃないかな。ベーシックな部分ですね」

声を出すっていうことは体にいいっていいますもんね。

「人前でステージに立って、腹筋とか背筋とか胸筋とか、喉を支えるとか。ジャズってね、難しいんです。それをやることが、脳にもいいし、運動になっていると思いますね。今回の作品は、ヌードで歌っている場面もあるんです。プロデューサーたっての希望でね」

『全裸シリーズ』があるSODならではの趣向ですね。

「そこは面白いシーンになっていると思います。もちろん、普通のコンサートではやってないことですしね(笑)」

おわっち! ディナーショーで全裸の真梨邑さんが登場したら大騒ぎになりますよ! 今後のリリースの行方も気になるところです。これから挑戦してみたいことはありますでしょうか。

「以前は、いろいろとやりたいことがあったんですけど、だんだんと先のことを考えなくなってきたんです。だって、昨日のこともあんまり覚えていないし(笑)。ただ、物語を書くことが趣味みたいなところがるので、ちょっとノスタルジックなところをやりたいかな。でも、撮り終えたばっかりだから、あんまりまとまってないわ。今回の監督さんはテレビ業界出身の方なので、カット割りとか、一般のアダルト作品にはないようなところにこだわっていらっしゃるので、面白いと思いますよ」

今後も乞うご期待ですね!

「阿佐ヶ谷ロフトというイベントスペースで3月28日(木)に歌ありトークありのイベントを開催しますので、そちらにもぜひいらしてくださいね。お待ちしています♪」

取材:編集岡崎

文責:編集長原田

【真梨邑ケイさんの作品をお求めの方はコチラ】

『芸能人真梨邑ケイSOD移籍 ジェンダーレス~白の貞淑、赤の奔放、黒いアンドロジナス~」(G&G)

https://ec.sod.co.jp/prime/videos/?id=SDGG-001

【真梨邑ケイさんのプロフィール】

真梨邑ケイ(まりむらけい)

▷T165B85W59H86

▷生年月日=1957年8月29日

▷出身地=東京都


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