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還暦風俗ライターSがイク!「欲しがり女は激しくて」の巻

還暦を過ぎているにもかかわらず、溺愛している一人娘がまだ汚れを知らない(はず)高校生なので、さすがに記者の身元を明らかにすることは憚られるのですが、記者は山手線の西側に住んでいることもあり、遊ぶとなると巣鴨、赤羽、鶯谷よりもどうしても近場の五反田ということになってしまうのですよ。

そんなわけで、今回もまた五反田ですいません。今後はなるべくあちこちに顔を出すようにしますので。

と最初に皆さんに謝っておいてから、今回ご紹介するお店は五反田のホテルヘルス『欲しがり女は激しくて』でございます。

何ともインパクトのある店名でしょう? たまたまネットでこのお店を見つけた瞬間、(ここにしよう!)と何の迷いもなく即決しました。

さて、欲しがり女がいったいどんな激しいことをしてくれるのでしょうか。まずはHPをチェックします。

すると、「いきなりご奉仕専門店」と書いてありました。「いきなりステーキ」は何度も行ったことがありますが、「いきなりご奉仕」は初めてです。これだけでも期待が高まりますね。

さらにHPをよく読むと、こちらが何もいわなくても、何もしなくても、1人でシャワーを浴びてお店オリジナルの「スケベタオル」に座っているだけで、やって来るなり向こうからいきなりチ○ポにまたがり、勝手にアンアン悶えるということですから、これは楽でいいですね。シニアにはもってこいのお店かもしれません。

JR五反田駅の西口を出て電話をしてからお店に行くと問題の「スケベタオル」を渡され、近くのラブホテルへ入ります。

シャワーを浴び「スケベタオル」に座って待っていると、10分ほどして今日のお相手、店長イチオシのつむぎさん(34歳)の登場です。

笑顔がとっても可愛く95センチのFカップ美乳が魅力的なつむぎさん。もちろん何の問題もありません。大当たりです。「きれいなコですよ。絶対におススメです」という店長さんの言葉にウソはありませんでした。

そして、つむぎさんはHPにあった通り、出会った瞬間、挨拶もそこそこにいきなり記者のチ○ポにまたがり、お顔には似合わない何とも卑猥なお声で悶えまくるのですよ。そのエロっぽいしぐさに記者のムスコも大喜び。いつも以上に張り切ってしまいました。

その後、選手交代で今度は記者が攻めると、つむぎさんは全身をクネクネさせ、潮を吹きながらあっという間にご昇天! それでも、つむぎさんはもっともっとと時間いっぱい欲しがってくるのでした。

いやはや、欲しがり女がこんなにも激しいとは全く知りませんでした。ビックリ仰天です。

その昔、「欲しがりません、勝つまでは」という言葉がありましたが、ここは「欲しがりません、立つまでは」、いやいや、「欲しがります、立たなくても」というお店なんですね。

というわけで本日の結論。

お相手に全てを委ねたいというシニアは、ぜひ一度「スケベタオル」に座ってみてくださいな。あとは楽しくて気持ちのいい快楽の時間が待っていますよ。

もちろん記者のように攻めてもOK。とにかく女のコにエロいことをして欲しい人、したい人にはおススメの、男にとって最高に都合のいいスケベなお店です。

『欲しがり女は激しくて』

料金=60分1万3000円~

電話=03-6431-9373

https://hoshigari.com/top/

つむぎさん(34歳)

T161-B95(F)W59H89


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