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【シニアの夜遊び基礎知識】 芸術の秋に試したいオプション

読者の皆様もご存知の通り風俗店には趣向を凝らした様々な「オプション」があります。女のコに電マやバイブで攻撃できる道具的オプション、パンティや黄金水を持ち帰れるお土産的オプション、はたまたお相手の人数を倍増させる複数プレイオプションなど、十人十色の男の性癖を満足させる様々なサービスがあります。

そんな中、秋にお勧めしたいのが「撮影できる」オプションです。

風俗店の中には女のコとのいかがわしい行為やイヤラシイを写真や動画で撮影できる店があります。

秋は芸術センスが高まる時期なので、この際ちょっとした「にわかカメラマン」になってみるのはいかがでしょう。プロカメラマンさながらに女のコにポーズをとってもらうも良し、即席AV監督になってオナニー動画を撮影するも良し。なんならベレー帽でもかぶってハイセンスな芸術家気取りを演出するのも良いでしょう。決して変態には見えないはずです。

また、撮影プレイは思わぬ「副産物」を生み出します。

実は「撮られる」という行為は、いつも以上に女性をコーフンさせるのです。

この時期になると、よく公園やビルなどの物陰で乳繰りあってるアベックがいますがアレは「見られる刺激」が欲しいからに違いないのです。

確かにホテルに行くまでに辛抱タマラなくなったフライングカップルもたまにいますが、十中八九は「見られる刺激」を求めての愚行です。

実際、AV女優さんの中にもカメラがあったほうが興奮するという方がたくさんいらっしゃいます。

なぜなら、女性はカメラの向こう側でコーフンした多くの男達が充血したチ●コを握りしめて目を血走らせていることが容易に想像できるからです。

女性は男性よりも100倍想像力が豊かな生き物です。撮られているカメラの向こう側まで見えています。

ですから撮影OKの風俗に行っても「ただ撮るだけ」などというマヌケなことをしてはいけません。

「ほぅら、カメラの向こう側で誰が見ているのかな」

こんな気のきいた言葉のひとつやふたつは吐きかけてあげましょう。普段は男慣れした風俗嬢も一瞬にして目の色が変わり、淫乱モードに突入するに違いありません。相手が人妻なら「旦那に見られてる」なんつって、ちょっとした「寝取られ気分」を味わわせることもできるでしょう。

ただし、ここで注意が必要です。あまりエスカレートしすぎると嬢が冷めます。彼女たちはあくまでも仕事でやっているということを忘れてはいけません。

文責:編集長原田


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