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【サンスポ連動AV女優の秘密】宮園さゆりさんの秘密の性癖

【宮園さゆりさんの秘密の性癖】

高級住宅街。

そこに一歩足を踏み入れると、普段はお目にかかれないようなハイソで洗練された人々に遭遇します。

通学中の子供達はみんな賢そうですし、男性も女性も明らかに高そうな服を着ていて、なおかつオシャレで爽やかです。年寄りでさえも高級住宅街独特の気風と威厳が漂っています。

なかでも目を引くのは人妻です。まるで、高級女性ファッション誌から飛び出してきたような気品溢れる彼女たちは、まるで「幸せのお手本」のように見えます。

それもそのはずです。なにしろ、彼女たちの多くは大手企業の社長をお父様に持ち、仕事のできる年収の高い優しい夫と、私学に通う賢い息子や娘に囲まれ、大きな家に住み、毎日美味しいものを食べて、ブランドのお洋服を着て、高級エステに通っているのですから。ウンコだって絶対、臭くありません。

同じ人妻でも私の町でよくお見かけする「かあちゃん」連中とはまったく別モノです。

なにしろ近所のかあちゃん連中ときたら、甲斐性なしの夫と、バカ息子やアバズレ娘に囲まれ、ウサギ小屋のような賃貸アパートに暮らし、食べ物のカスが付着したヨレヨレのTシャツに、これまた愛液のようなシミが付いただぶだぶのスエットを履いてスーパーに行き、一円でも安い食材を買ってきて飯を作っているのです。これじゃあ、クソも臭くなります。

いずれにせよ、父親や夫の甲斐性次第で女性の人生はこれほどまでに差がつくのです。どうせ女性として生きるなら高級住宅街のセレブがいいに決まってます。

しかし、どこの世界にも例外があります。

本体、俗世とはかけ離れた存在であるはずのセレブですが「彼女」の場合、少し様子がおかしいのです。

宮園さゆり様。32歳。

東京の超・高級住宅街の広尾に在住。

父親と夫は会社の経営者。

そして、ご本人も偏差値70超えの某有名女子大学のご出身です。

誰もが羨むような裕福で満たされた生活をしていた彼女ですが、この度トンデモナイことをしでかしてくれたのです。

さあ、ナニをしでかしたのか、ご自身の口でおっしゃってください。

「ソフトオンデマンドさんに自分のオナニー動画を勝手に送りつけてしまいました(汗)」

意味がわかりません! 私も長いことこのような仕事をしていますが、セレブ妻がこのような奇行に走ったという話は聞いたことがありません。おそらく、彼女からの変態動画レターを受け取ったソフトオンデマンドの担当者は、その場で脱糞寸前にまで追い込まれたことでしょう。

しかしながら、彼女にいったい何があったというのでしょうか。せっかくご本人においでいただいているので、事細かに聞いてみましょう。

宮園さん、いったいなんで、そんな破廉恥なことをやらかしたんですか。セレブな奥様がハシタナイじゃありませんか。

「ちょっと刺激がほしかったんです(汗)」

ちょっとの刺激ですって? 知らない会社にオナニー動画を送りつけるなんて、かなり過激なことですよ。ソフトオンデマンドにちゃんと届いたからよかったものの、配送ミスで個人宅に届いたらショックで死人が出てたかもしれません。もしかして、旦那さんとうまくいってないんですか?

「普段はなんの不満もない良い夫なんですが、しばらく夜のほうがご無沙汰しておりまして…」

なるほど。セックスレスだったんですね。結婚して何年目なんですか?

「5年になります」

結婚してわずか5年でセックスレスに突入とは可哀想ですね。32歳とご年齢もまだお若いし、さぞ辛かったことでしょう。そこは同情します。ちなみにどれぐらいセックスを我慢したんですか?

「あ、でもセフレがいるんです」

なんですと! けしからん! けしからんですよ、それは。全然、同情の余地なしです。旦那とやってなかっただけで、他の男とはヤリ狂っていたんですね。いったい誰です。その不貞の輩は!

「普通に時々一緒にご飯を食べに行っていた知人の男性です」

普通に知人の男性がどうしたらセフレになるんです? 読者の皆さんの後学のために教えていただきましょうか。

「ある日、一緒に食事をしていたら突然、“調教していい?”って聞かれたんです」

はあ? とんでもない馬糞野郎ですね。食事中に唐突にそんなこと言ったら、普通は張り倒されますよ。で? 宮園さんはなんて言ったんです。もちろん張り倒したんですよね。

「言われた瞬間はビックリしたんですけど、すぐに“お願いします”って答えちゃいました(笑)」

ドシーーーッ! そんなふざけた話があるんですか! これを読んだ快活紳士の皆さんが、今後はコトあるごとに女性に「調教していい?」を連発してしまいます。

で、どんな調教をされたんです?

「たくさん恥ずかしいコトをさせられました(恥)」

それはどんなコトです? もっと具体的に言ってもらわんとわかりません。

「セフレに縛られてラブホテルのベランダに出されてセックスをしました」

世間様に丸見えじゃないですか!

「はい。向かいのマンションからは明らかに見えていたと思います」

それで、興奮していたなんて、とんでもない変態ですよ。

「調教されてからわかったんですが、私、エッチを見られるのが好きみたいなんです。だからセフレとセックスするときは絶えずカメラを回していました。そのほうが誰かに見られてる感じがして興奮するんです」

変態確定です!

「そうかもしれません(嬉)。実は変態ばかりが集まるエロサイトがあるんですけど、そこにセフレとのセックス動画を投稿していました」

なんと! ついに変態の巣窟に身を投じてしまったんですね。しかも、その話をするときに微妙に嬉しそうじゃないですか。罰として後でこっそりそのサイトを私に教えなければなりません。

しかし、そんな充実した変態セックスライフを送っているなら、それ以上の刺激はいらないじゃないですか。

「セフレとのSプレイに慣れてしまって、さらに刺激が欲しくなってしまったんです

おわっち。さらに多くの人に見られたくなってしまったんですね。聞いているだけで右のキンタマと左のキンタマが入れ替わりそうです。そんなに見られるのが好きなんですか?

「はい(嬉)。見られれば、見られるほど嬉しいですね(笑)」

もはや、その変態は誰にも止めることはできません。

どうしてそんな娘になってしまったんでしょうね。良いご家庭に育ったはずなので、ご両親の教育は間違っていないと思いますが。ちょっと宮園さんの性遍歴についてお伺いしましょうか。初恋はいつなんですか?

「初恋よりオナニーのほうが先でした」

なんですと! 良家の子女がなんてハシタナイ! いったいナニがきっかけだったんですか?

「暇だからなんとなく弄ってみたら気持ちよかったんです。たぶん、本能だったと思います」

本能! そうなると、生粋の変態ということになりますが。

「エリートの変態なんですよ(笑)」

変態のエリートって、あなた…。オカズはなんだったんです?

「小学校の時はエロ漫画やエロ雑誌でした。中学に入ってからはエロ小説でしたね」

小・中学生がそんな猥褻な本をどこで手に入れるんですか!

「昔はお婆ちゃんが一人でやっているような小さな本屋さんがよくあったじゃないですか。そういう本屋さんて、お客さんもあまりいないし、店主はお客さんに無関心でしたので、立ち読みをしたりしてましたね」

なんたることでしょう。幼い頃からエロ知恵が働いていたんですね。どれぐらいの頻度でオナっていたんですか?

「あまり覚えていないんですが、週4はしていました」

若くして相当なオナニストですね。初体験はいつだったんですか?

「高校入った時です。同じ年の野球部の男の子でした」

どうでしたか?

「初めてなのに気持ちよかったんです。今思うと大きかったんだと思います。だから入れるだけでも気持ちよかったんでしょうね。高校生の稚拙なテクニックでも十分、満足できました」

なんちゅう回想をしてるんですか。その頃から変態が芽生えていたんですか?

「いえ、ノーマルでした。変態化したのはセフレと付き合ってからですね」

それを聞いて少し安心しました。昔の話とはいえ、そんな変態女学生を野放しにしておくわけにはいきませんからね。調教によって何が一番変わりましたか?

「彼には私のM性を見抜かれていたみたいなんですが、それが完全に開花しましたね。まず、見られて興奮するようになりました。自分からエッチしたいと言えるようになりましたし、エッチの最中にいやらしい言葉を言うようになりました」

エッチの最中のいやらしい言葉とは、どんな言葉ですか。読者のみなさんでもわかるように教えてください。

「そんなに過激じゃないですよ。“早く入れて”とか“奥まで突いて”とか、あとは“×××××”とかです」

十分に過激ですよ。私、取材中のも関わらず、心ならずも「くの字」スタイルになりそうです。

その他にはどんな変態が開花しましたか?

「男の人の匂いが好きになりましたね。汗をかいたままの男性の匂いです」

どんな匂いです?

「特に好きなのがシャワーを浴びてないサオの匂いですね。皮かむりの部分を嗅ぐと汗とナニかでヌルッとするじゃないですか。アレが好きです」

とんでもない匂いが好きになってしまいましたね。もはや女性という皮を被った性獣という名の動物です。メスの本能フル回転ですね。ただ嗅ぐだけなんですか?

「匂いを嗅いでいると勃起してくるじゃないですか」

ほうほう。それで?

「パクッとします」

おおっ! きましたね。それでお互い興奮してそのままセックスですか。

「いいえ、舐めて満足したらそのまましまいます

ええっ! 生殺しじゃないですか! そんなひどい仕打ちをされるなら男はみんな宮園さんにチンポを出さなくなりますよ。どうやらドMの宮園さんの中にふつふつとイタズラSの心が芽生えてきたみたいですね。ところで、チンポをしまった後、何をしてるんですか?

「普通にご飯を食べます。お腹が空くんで」

まさか、口にチンポを入れたことで、食欲がわいたんですか? 確かに「腹が減っては戦はできない」とはよく言いますが、相手は悶々として食事の味も分からなくなります。

「食欲を満たしてから性欲です」

食欲を満たした後は、どうすんです?

「したい時は私から誘います」

したくない時は、どうすんです?

「そういえば、そんなことはありませんね。よく食欲を満たすと性欲がなくなるといいますけど、私の場合、性欲は無くなりません

絶倫ですね。ところで、一度のセックスで何回でもイケるタイプですか?

「はい。挿れられるとすぐにイッてしまいますし、たくさんイキます。よくイキすぎると疲れるという方もいらっしゃいますが、私の場合は何も変わりません。エンドレスでイキ続けられます

もはや、永久セックス装置ですね。その一部始終が今回の『結婚以来5年ぶりの生中出しSEX 第3章 宮園さゆり 32歳』につまっているわけですね。これはもう見ないわけにはいきませんね。

【サンプル動画】

 

最後に宮園さんにとっての「好きなシニア像」と「嫌いなシニア像」を教えてください。

「好きなシニアの方は落ち着いている人ですね。嫌いな方はしつこい人。でも見てくれが清潔であれば、大抵は許せます」

読者の皆様。今世紀最強の変態セレブの痴態、見逃してしまうと、今際の際で公開しますよ。下半身が元気なうちにダウンロードして観賞しましょう!

取材&文責:編集長原田

【宮園さゆり様の作品購入とサンプル動画はコチラから】

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『気高く美しいセレブ妻の誰にも言えない変態嗜好。宮園さゆり 32歳 第3章 精子を出されるだけで体がビクつくほど他人の生チ◯ポに狂い咲き 結婚以来5年ぶりの生中出しSEX』

【宮園さゆり様プロフィール】

▷T163/B84(E)W60H90

▷年齢=32歳

▷出身地=東京都

▷趣味=美術館めぐり、食べ歩き、体を動かすこと

▷既婚(結婚5年目/子供なし)

▷好きな体位=正常位


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