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【サンスポ連動AV女優の秘密】水樹璃子ちゃんの好きなエッチ

【水樹璃子ちゃんがAVデビュー】

「初めての撮影は想像していたよりも緊張しませんでした」

目をキラキラさせながら、こう話す女性は人気AVブランド・SODクリエイトから9月にデビュー作が出る水樹璃子ちゃんです。

現在、美容専門学校に通う19歳。もちろん平成生まれです。

見てください。この小さなお顔。清楚な佇まい。そして何よりも、背が高っ!

ひょっとしたら八頭身以上あるのではないでしょうか? 九頭身、いや、下手をすれば十頭身かもしれません。いずれにせよ平成生まれの娘は我々昭和世代とは生物学的に違う動物と言わざるをえません。なにしろ「腰の位置」が違います。足が長く、スラリとしていて美しいことこの上ありません。当然、ダニに食われた跡など、あるわけもないのです。

そんな彼女がいったいどうしてAVデビューに踏み切ったのか。そこには深い深い、海よりも深い理由がありました。

まずは水樹璃子ちゃんのデビューの秘密を公開しちゃいましょう。

「AVに出ようと思ったきっかけはセックスに自信がなかったことなんです。もともと初体験も遅かったんです。だから周りのコが彼氏とすごく充実したエッチをしている話を聞いて、余計に私たちカップルだけが盛り上がっていないように感じたんです。

そんなある日、彼の部屋でAVを見つけちゃったんですよ。パッケージだけでもエロさが伝わってくるような内容でした。それを見たときにショックでしたね。彼がAVを隠し持っていたことがショックだったわけじゃなく、その内容にショックを受けたんです。その時、やっぱり私のエッチに不満があったんだなって勝手に思い込んじゃったんです。

たまたま彼氏の部屋にあったそのAVがデマンドさんだったんで、思わず“AVに出たい”って電話しちゃったんです(笑)。そしたらトントン拍子に話が進んでしまってデビューすることになりました」

こんなに可愛くてスタイル抜群の女のコがAV志願をしてきたらソフトオンデマンドさんに限らず、どこのメーカーだってすぐに「合格」です。

しかしながら、嫁入り前の娘がセックスを学ぶためにAV界に飛び込んだとはぶったまげます。長いこと生きていますが、そんな花嫁修行は前代未聞。聞いたことがありません。いったい彼女がどんな恋愛遍歴を送ってきたのか、しっかりと聞いておかねばなりません。

「初めてAVというものの存在を知ったのは中2の時です。同級生の男子たちが何かをコソコソ貸し借りをしているのを見つけて、ふざけて取り上げてみたら、それがAVでした。

その時の第一印象は“エッチなモノなのになんだかキラキラ輝いているな”という感覚でした。

でも、それが“性への目覚め”だったわけではありません。セックスを現実のものとして意識するのは、まだまだずっと先のことでしたね」

璃子ちゃんに初めて彼氏ができたのは高校2年の時。自分から相手に告白したそうです。

「でもその頃はまだ性に関しての願望も興味もなくて、付き合うっていうのは、セックスすることじゃなくて、特定の男子と一緒に登下校をすることだと思っていました。もちろん、キスもしたことがなかったですし、したいとも思いませんでした。笑われちゃうかもしれませんが、その頃は手をつなぐのでもいっぱいいっぱい。実際、手汗がやばかったですね(笑)」

【璃子ちゃんが絶対に付き合いたくない男性とは】

当時、璃子ちゃんはケガレなき山梨県の女子高生。都会の同年代と異なり「ウブ」そのもの。話を聞くと、彼女のこのような男性感は家庭での「しつけ」もかなり影響をしているようです。

「母がとても厳しかったんです。だから私も箸の上げ下ろしから生活態度全般に至るまで、すべてにおいて厳しく躾けられました。だから、好きになる男性も自然と育ちの良い方に惹かれてしまいます。箸の持ち方が綺麗な人は、それだけで好感度がアップしますね。反対に食べ方が汚い人はどんなにカッコいい人でも一発で幻滅してしまいます。特に“クチャラー”“迎え舌”の人は嫌ですね」

彼女に限らず、女性は男性の食事の仕方をよく見ているようです。なかには食べ方を見て、どんなセックスをするか観察している女性もいらっしゃるので、読者の皆様も女性と食事をする際は細心の注意が必要です。

【璃子ちゃんの好きなエッチ】

さて、このように奥手で真面目な水樹さんですが、エッチに興味がないわけではありません。ただし、そこはウブな乙女。エッチな気持ちを相手にうまく伝えられないようです。この不器用さが可愛いところでもありますし、男性にとっては攻略しがたいところでもあります。

「好きになった人とは当然、エッチなことはしたいんですけど、自分からは絶対に言えません。やっぱり最初は男性から誘ってほしいですね。でも、シラフだと恥ずかしいので、できればちょっとお酒を飲むシチュエーションを作ってほしい」

璃子ちゃんたら、こんなに恥ずかしがり屋なのにどうやって相手に自分の好意を伝えるんでしょう。その辺のところを璃子ちゃんがこっそり教えてくれました。

「この人とエッチしたいなって思う時はお酒が入っていることを言い訳にしてボディタッチをしますね。太腿に軽くタッチをしたり、横に座っているなら肩を擦り付けたりします。それでも気づいてくれない時は腕を絡めたりもします。それが、私の精一杯のエッチをしたいっていう合図ですね。もちろん相手の雰囲気を汲み取った上でですよ。相手が私のことを嫌っていないのを確認してからというのが大前提ですから痴女みたいに思わないでくださいね」

読者の皆さん、女性がこのような態度を取っていたら、エッチしてほしいという合図かもしれませんよ。ただの酔っ払いだと勘違いすると、大きなチャンスを逃すことになります。

さて、めでたく「エッチしたい」の合図が伝わったら、ウブ娘はどうされたいのでしょう? 興味津々です。

「好きな人と最初にエッチする場所はどこでもいいです。

あ、でもいきなり外(青カン)は嫌かな。あと、ホテルに行くか行かないかは早いうちにエスコートしてほしいですね。明るくなる前まで引き延ばされるとエッチしたいのを通りこして眠くなっちゃいます。でも、急かしておいて言うのもなんなんですが、やっぱりいざホテルや彼氏の部屋に行ったらビビっちゃいますね。やっぱり、エッチには自信がないんです。どうやったら男性を悦ばせることができるのか、まったくわかりません。セックスで嫌いになられたらどうしようって不安になっちゃいます。正直申しますと、どうしたら男性を虜にできるのか、いつも真剣に悩んでます」

これが、彼女がAV界の門を叩いた一番の理由とも言えますが、こんなにウブで果たしてやっていけるのでしょうか? そうなると残された道は彼女自身の「性欲」の強さです。次はその辺のところを聞いてみましょうか。エッチのペースはどれぐらいをご希望なんですかね?

「相手次第ですが、希望は週1ですね」

あんれま。週1とは快活紳士からすると、なかなかハードなサイクルですね。

ひょっとして璃子ちゃんたら、性欲は強いほうなんでしょうか?

「う~ん、強いほうなんですかね。エッチしたいというよりは、くっつきたいんです。それって性欲が強いことになりますかね? 気持ちよくなりたいというよりも、温もりたいというのが正直な所です」

なんと! そこが男性心理とは真逆ですね。男性は温もりよりもスケベまみれになりたいんです。

「でもいきなり“エッチしよ”って言われても断りませんよ。必ず“いいよ”って言います」

おおっ! それはいいですね。セックスを断られると男は凹みますからね。エッチしたいって自分からは言えないもんですか?

「ちょっとくっつきたいな。寂しいなって思ったら、言えるかも。でもそれは相当長い交際期間がないと難しいですね。それに、たとえ自分からエッチしようと誘っても、いざ始まると恥ずかしいというのは一生、変わらないと思います」

なるほど。我々シニア層からすれば、古き良き女性の感覚ですね。

ところで、フェラは好きですか?

「フェラは好きです。でもちゃんとうまくできてるかどうかは、まだ不安ですね。今回のデビュー作でいっぱい勉強したので多少は自信がついたかな。でもノーマルなことしかできません。最初は優しく、ゆっくり、最後は激しくっていうのを学んで、なるほどって驚きましたね」

璃子ちゃんにとっては、デビュー作が「フェラの夜明け」だったんですね。これは見ないわけにはいきませんね。

では続いて好きな体位でもお聞かせいただきましょうか。

「密着正常位が好きですね」

おやおや。ひょっとしたら甘えん坊さんなんですか?

「慣れてくれば、甘えん坊です。でも、やっぱり恥ずかしい。どんなに慣れてもエッチの時も電気は絶対に消してほしいですね」

イマドキのアバズレ娘では決して真似することができない純粋さがたまりませんな。

そういうウブな女性を少しづつ調教していくことこそ男子の本懐と言えましょう。

さて、どう調教していきましょうかね。

璃子ちゃんはどんなことをされたいですか? グフー。

「噛まれたり、首を絞められたりしたいですね」

え? どういうことですか? 噛まれる? どちらをですか?

「太ももとか、肩とかですかね。首は噛まれるより、絞めてほしいですね」

あわわわっ! ウブな嫁入り前の娘が、どこでそんなハシタナイことを教わったんですか! そんな殺し合いのようなエッチは変態の上級者がやることですよ!

「変態じゃありません! そうされると愛されてるって感じるんです。肉体的な気持ちよさより精神的な気持ち良さで満たされるから好きなんです。変態じゃないですよ(困)」

なるほど、精神的な側面重視ですね。オジサン、一安心です。

「あ、でも肉体的なところで言えば、好きな人のオチンチンは大好きですよ。ハムスターみたいで可愛いですよね。相手が嫌がらなければ握りながら眠りにつきたい」

え! ちょ、ちょっと待ってください。無類のオチンチン好きなんですか?

「いえ、タマも好きですよ。タマはやっぱり感触がいいですよね」

ええっ! タマも! なんだか様子がおかしくなってきましたね。つい10分前の璃子ちゃんはとってもウブな恥ずかしがり屋だったような記憶がありますが、今、目の前にいる璃子ちゃんは、ただのオチンチン好きのイケナイ娘のように見えます。

ちなみに璃子ちゃんにとってサオ(オチンチン)とタマの違いはなんですか?

「サオは愛。タマは悦びですかね。誤解しないように言っておきますけど、オチンチンが好きなんじゃないですよ。好きな人のオチンチンが好きなんです」

なるほど! サオは愛の大きさに比例してカタくなったり大きくなったりしますからね。

「本当にわかっていただいてますか? 誤解してませんか?(笑)」

はい。なんとか。

ところで、そんな璃子ちゃんの性感帯はどこなんですか?

「実はどこが性感帯か、まだよくわかっていないんです。でも、お尻の肉を吸ってもらうと気持ちいいです」

パップパップですか。確かにいいおケツをしてらっしゃる。

「お尻を吸うのをパップパップっていうんですか! それがオッパイだとどうなるんですか?」

パフッパフです。その他にはどんなところが気持ちいいですか?

「その他には関節の裏とか鼠蹊部ですかね。舐められると恥ずかしいけど気持ちいいです」

性感帯の開発もまだまだこれからということですね。

デビュー作では璃子ちゃんが男優さんに新しく性感帯を開発されて戸惑っているところをたくさん見れるわけですね。いやはやたまりませんな。9月デビューといえども、今から予約しないと売り切れそうです。

さて、ここからは快活60の読者の皆さんに向けての質問です。

世のオジサマたちにどんなことを望みますか?

「いくつになっても清潔感を大事にしてほしいですね」

どんなオジサマが好きですか?

「余裕のある中高年が好きですね」

ドン引くオジサマはどんなオジサマですか?

「余裕のないオジサマ。いつも“オッパイオッパイ”って言いながら女の子を追っかけまわしているオジサマ。あと、下心見え見えの笑えない下ネタを言う方は引いちゃいます」

快活紳士の皆様の中にはこんなことをする方はいらっしゃらないとは思いますが、くれぐれも注意しましょうね。

取材&文責:編集長原田

【水樹璃子ちゃんのデビュー作購入とサンプル動画はコチラ】

https://ec.sod.co.jp/prime/videos/?id=KMHR-045

『おいしい水が湧き出る自然豊かな田舎から上京 そんなウブな君に惚れた ミネラル天然美少女 水樹璃子AVデビュー』(SODクリエイト)

【水樹璃子ちゃんプロフィール】

水樹璃子(みずきりこ)

▷T167-B93(G)W59H90

▷生年月日=1998年9月20日

▷出身地=山梨県

▷趣味=料理、文章を書くこと

▷性感帯=お尻

▷好きな体位=密着正常位


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