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【サンスポ連動AV女優の秘密】相沢みなみちゃんの「好きなエッチ」

相沢みなみちゃんの好きなエッチ

【その場の空気を一瞬にして変える華のある女性】

一瞬にしてその場の空気を変えることができる女性がたまにいます。

「華がある女性」

古来より日本人は、そのような女性をこう呼んで愛でてきました。

最近ではすっかり絶滅危惧種と化してしまったと思っていたら、思わぬところで発見しましたよ。清純派好きの記者としては、まるで東京でオオクワガタを発見した時のような喜びです。

清楚な佇まい、曇りのない清らかな目、キラキラと輝く瞳はまるで少女漫画のようです。

もちろん、絶対にウ●コなんかしません!

「嗚呼、観音様」

我々シニアなら誰もがひざまづいて手を合わせて救いを求めてしまうことでしょう。

その観音様こそ、今回ご紹介する相沢みなみちゃんなんです。

しかも、みなみちゃんたら、つい最近まで花も恥らう女子大生だったんですよ。

しかも英文科ですよ。

絶対に通学途中に「リルケの詩集」なんか読んでいたに違いありません。

そんな彼女にこれから助平な質問を浴びせかけるわけですから、記者は間違いなく地獄行きです。

おそらく閻魔様に舌ばかりでなく、チンコも抜かれることでしょう。

さて、それではまずは7月の出演作から拝ませていただきましょうか。

『生意気な妹にニーハイを履かせ僕だけの「絶対領域」を誕生させ僕好みに痴女らせた。』(アイデアポケット)

タイトルだけ見ると、この場にはいない誰かの独り言のよう思えますが、「僕」とは誰ですか?

「はい。お兄ちゃんです」

いきなり激ヤバですね。そうすると、なんですか? お父さんとお母さんと兄と妹の家族構成で、兄が変態で妹が生意気で、変態のお兄ちゃんが両親の許可なく妹にニーハイというものを履かせて「絶対領域」なる空間で痴女プレイをやってもらったと。そういうことですか? 極めて危険です。

「だいたい合ってますが、記者さんが言うとなんか違う気がします(笑)。ちゃんとご説明しますね。まず設定ですが、妹(私)がお嬢様大学に通う学生で、その大学の“ミスキャンパス”に応募するんです。ミスキャンパスになるには、品行方正が絶対条件。でも、実は妹(私)には絶対にクラスメイトには知られてはならない黒歴史があるんですよ」

ミスキャンパス候補の黒歴史! それは興味がありますね。いったいどんな黒歴史なんです?

「元ヤンキーなんです(笑)。で、それをネタにオタクの兄に脅迫されるんです。バラされたくなかったら言うことを聞けって」

娘が元不良で息子はオタクの変態。しかも兄が妹に脅迫とは親不孝もいいところです。こんなこと、世間様では決して許されませんよ!

「あくまでも作品の設定ですよ(笑)。現実は違いますからね。その辺は誤解しないでください!」

そうでした。つい興奮してしまいました。失礼。

【シニア層が腰を抜かす「新しい愛の形」とは】

それで、脅迫されてしぶしぶ兄のいやらしい要求に応じてしまうんですね?

「はい。元ヤンキーですからミニスカートにニーハイなんて格好は絶対したくないんですね。でも、嫌々ながらも実際にその格好をさせられたら、意外と気に入ってしまって、次第にエッチな心が芽生えてしまうんです」

なるほど、元ヤンキーに可愛らしい格好をさせたら、意外にも乙女心が生まれちゃった、みたいな設定ですね。それはムラムラします。しかし、せっかく乙女心が芽生えたのになんで痴女をするんすか?

「そこはその、元ヤンキーですから。最終的には立場が逆転するんです」

すごい! 理にかなっています。監督は天才ですね。

ところで今更ですが、「絶対領域」ってなんですか? 快活読者も知らないかもしれないので教えてください。

「ええっ! 本当に今更ですね(笑)。絶対領域っていうのはわかりやすく言うと、ミニスカートとニーハイ(俗に言うハイソックス)の間に見える太腿のことです。要はオタク用語みたいなものですね。(パッケージ写真を指差しながら)この部分です」

なるほど、言われてみれば太腿だけ露出しているこの格好には妙なエロさを感じますね。いわゆるチラリズムですね。

「そうですね。パンツが見えそうで見えないところがポイントです。この絶対領域を守りながら足コキや股コキをするのが絶対領域におけるフェチズムなんです」

ちょ、ちょっと待ってください。今や業界では「足コキ」はポピュラーなんですか?

「痴女モノでは、ほとんど必ずと言っていいほどメニューの中に入ってますね」

ドシーッ! そうだったんですね! 足でタマキンを弄ることが、今や世間様では「愛の形」として認知されているんですね!

でも、こんな器用な動き、練習しないとできないじゃないですか! さぞかし大変な鍛錬を重ねたことでしょう。

「練習したことなんてありませんよ。ぶっつけ本番でやったんですけど、なんか、自然にできちゃったんですよ」

ひゃあぁ! 足が器用なんですね。我々オッサンが同じことをやったら即座に足がツッて悶絶しながら地面でのたうちまわることになります。

「足コキだけでなくて今は“股コキ”や“尻コキ”なんかも標準メニューですよ(笑)」

股コキに尻コキ! そこでやるなら「もう入れてください」と泣いて懇願しますね。

【相沢みなみちゃんのエロスイッチが入る瞬間】

ところで、足コキや股コキもいいんですが、相沢さんは本来、どんなエッチが好きなんでしょう?

「私、ちょっと変わった時に“エロスイッチ”が入っちゃうんです」

もうここまできたら、ちょっとやそっとのことじゃ驚きませんよ! いったいどんな時にエロスイッチが入るんですか?

「それは男性と一緒に部屋にいて、その方がくつろいでいる時や、何かに集中している時なんですよね。同じ部屋にいるのに全然エロいことを考えていない人にエッチなイタズラをしたくなっちゃう。

私、いわゆる“かまってちゃん系”なんですよ。例えば相手が本を読んでいたりするじゃないですか。そんな時、足元から忍び寄って行ってズボンを脱がしたりシャツの下から乳首を弄るんです。それがスイッチ。お互いにいきなり“よっしゃやるぞ”っていうよりは、そのほうが断然興奮します」

とても女の子らしいじゃないですか。ようやく清純な相沢さんの素の姿が出てきてオジサン、ちょっと安心しました。

「でもパンツは脱がしません(笑)。

最終的には立場が逆転するのが好きなんです。かろうじて相手のパンツを脱がさないのは、立場が逆転した時に荒々しく脱いでほしいから。生活の中でのワンシーンから始まるエッチが好きだからエッチの前のシャワーはマストじゃないですね」

えっ?

「実は私、男性の玉裏の匂いを嗅ぐのも好きなんですよ(笑)。相手が困ったような恥ずかしそうな顔をしているのを見ると無性に興奮しちゃうんです」

ええええっ! 洗ってない玉の裏の匂いですか! お嬢様それはハシタなすぎです!

「玉の裏に限らず、男の人がその日一日、一生懸命働いて帰ってきた時の匂いって素敵じゃないですか。でも、元から臭いのは嫌ですよ(笑)!」

そういう理由なら納得です。男としては嬉しい言葉ですね。寧ろ感激の涙が出てしまします。やっぱり相沢さんは思っていた通り、観音様でしたね。

ちなみに8月リリースの新作は『奴隷になり下がった令嬢の屈辱調教 拉致られた先に待っていたのは犯され続ける監禁地獄』(アイデアポケット)です。

清純派の相沢みなみちゃんんが完全洗脳で従順な奴隷として飼い慣らされてしまいます。

いったい、どんなことになってしまうのか。オジサンとしては期待半分、心配半分です。

皆さんも彼女の一作、一作を見守ってあげてください!

文責:編集長原田

【相沢みなみちゃんの作品とサンプル動画はこちらから】

http://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=ipx00177/?i3_ref=list&i3_ord=6

『生意気な妹にニーハイを履かせ僕だけの「絶対領域」を誕生させ僕好みに痴女らせた。相沢みなみ』(アイデアポケット)

http://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=ipx00193/?i3_ref=list&i3_ord=11

『奴隷になり下がった令嬢の屈辱調教 拉致られた先に待っていたのは犯され続ける監禁地獄』(アイデアポケット)

【相沢みなみ(あいざわみなみ)ちゃんプロフィール】

▷B80(C)W54H82

▷生年月日=1996年6月14日

▷出身地=東京都

▷趣味=ランニング

▷特技=お菓子作り

▷性感帯=背中

▷好きな体位=バック


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