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【サンスポ連動AV女優の秘密】小倉由菜ちゃんの理想のエッチ

「どんなに感じてもしゃがんではいけない」

メーカーからのこんな過酷な指令を受けて撮影に臨んだ女のコがいます。

それが小倉由菜ちゃんです。

そんなの誰にでもできそうですって? とんでもない! イマドキ立ったまま飄々とセックスを完遂できるのは、百戦錬磨の還暦すぎの婆さんか、やや不感症の女のコだけです。

普通の女のコなら腰が砕け、足が震えてしまいます。男と違って女のコは体が敏感なんです。

そこに加えて由菜ちゃんたら神様のイタズラなのか、生まれつき超・敏感娘ときています。

どれぐらい敏感かというと、美容院で髪の毛を触られただけで「ぞわぞわ」っときちゃうほど。

そこで、今回は小倉由菜ちゃんの超・敏感な肉体をインタビューを通じていろいろ調べてきましたよ。

まずはさっそく、今回の新作を拝見しましょうか。

『小倉由菜 脚ガクガク腰砕け! 立っていられないほどのビックビク絶頂性交』

い、いやらしい。オヂサン記者はタイトルだけで早くもイキそうです。本人を目の前にしたらなおさらです。その証拠に現在、ある理由で立ち上がることができません。

ところで、いったいどういう経緯でこの作品に出演することになったんですか?

「実はこの作品はメーカーさんがいつも頑張っている私にご褒美として企画してくれたモノなんです。いつもはどちらかというとご奉仕モノが多い私に、大好きな大きなチ●チンで思う存分気持ち良くなってもらおうと、心を込めて作ってくれました(笑)

いま、さらっと経緯を説明してくれましたが、いろんなところに衝撃的なワードが組み込まれていましたね。

「ご奉仕モノ」

「大好きな大きなチ●チン」

そして「スタッフからのご褒美」

まずは「ご奉仕」というキーワードからお話をお伺いしましょうか。

【AVを始めて変わったこと】

小倉さんはベースはMなんですか?

「舐めるのは好きですね。やっぱりちょっとMっぽいところがあるのかなとは思います。でも撮影を繰り返したことで攻めるのも好きだってことが最近、わかってきました」

そういえば、小倉さんは昨年の12月にデビューして、女優さんになって約半年が経ちますが、自分の中で、変化したことはありますか?

「う~ん。まだ半年ですので、変わってないことのほうが多いんですが、家の中にいることも好きになってきましたね。もともとはドライブに行ったり、旅行に行ったりとアウトドア系だったんですが、最近は家でじっくりと映画やドラマを見たりするのも好きになりました」

どんなドラマや映画を見るんですか?

「韓国ドラマなんかが多いですね。でも無意識のうちにR15指定やR18指定のドラマなんかも見ちゃいます(笑)」

Rというと例の「いやらしい」ヤツですね。女のコが部屋で一人で「R」を見ている姿を想像すると妙にコーフンします。おそらくイロエロやられてるんだとは思いますが、そういう作品を見て、女優さんとして参考になるシーンとかあったりしましたか?

「特に女の人の仕草が勉強になりますね。国内外を問わず、いろんな作品を見ているんですが、同じアジア圏でも描写が違うんです。あと、欧米系なんかは“オー、イエイ”みたいな感じで動物っぽいですよね。私にはちょっと真似できないかも」

Rを通じて、女性のいろいろな仕草を観察している小倉さんですが、例えば、好きな人を前にした時には、どんな仕草をするんですかね。とっても気になります。

「いま現在は好きな人はいないんですが、前髪を気にしてみたり、姿勢を正したり、意識してニコッとしたりするかなぁ」

そんな笑顔が可愛くて姿勢の正しい小倉さんが、笑顔をする間も、姿勢を正す間もなく攻められているのが、この『脚ガクガク腰砕け! 立っていられないほどのビックビク絶頂性交』というわけですね。ご本人の本当の姿がわかっている分、余計にコーフンします。

【男優さんの激ピスに連続昇天!】

撮影現場での様子を教えてください。

「激ピス系だったんで、本当に息をつく間もありませんでしたね」

げ、激ピス系? 激ピスってなんです?

激しいピストンってことです(笑)。しかも男優さんがすごい巨チンなんです!」

激しいピストンが激ピス! そして大きいチ●チンは巨チン! 巨●ンって伏字にすると、某プロ野球チームのことかと思ってしまう人もいるかもしれません。最近は、オヂサンにはわからない新しい言葉がたくさん出てきましたね。

そういえば、今回の作品は小倉さんへのご褒美企画でしたね。確か冒頭で大きいおチ●チンが好きだとおっしゃっていましたが、やはり気持ちいいんですか?

「はい! 私、巨チンで奥を激しく突かれるのが好きなんです(笑)」

あわわわわっ! 激ピスに奥突きっ! それがメーカーさんの小倉さんに対するご褒美だったんですね。そんなもんがご褒美なんて、腰が抜けそうです。大人しそうなお顔をされていらっしゃるのに激しいのがお好きなんですね。

「でも、本当はソフトタッチも好きなんですよ(笑)。このお仕事をしてから、余計に性感帯が発達してしまって、生活の中の何気ないちょっとしたことでも感じてしまうようになりました」

ええっ! 生活の中のちょっとしたことで感じまくってるてるですって! それはいったいどういうことですか。

「私、背中とかうなじとか腰とかが、すごく感じやすいんです。ですから、人混みだったり普段の人とのコミュニケーション中で、ふっと接触があった瞬間にビクンってきちゃうんです」

人に接触するたんびにビクンビクン感じていたら目的地にたどり着いた時にはタイヘンなことになっていそうですね。小倉さんと待ち合わせする時には人混みがあるちょっと遠いところがいいかもしれません。会った時には、すっかり発情しているはずです。

【小倉由菜ちゃんの理想のエッチとは】

ところで、激しいのとソフトの両方が好きな超・敏感体質の小倉さんですが、理想のエッチはどんなもんなんでしょ。

やっぱり最初はソフトにゆっくり愛撫してほしいですね。女のコですから優しく大事に扱ってほしいですね。

でも、その反面、私は“潮吹きしたい派”なんですよ。ですから後半戦は潮を吹くぐらい激しく愛してほしいでんです」

し、潮吹きしたい派? そんな派閥があるんですか! 要は最初チョロチョロ、中パッパ。赤子が泣いてもフタ取るな、ということですね。飯炊きと同じです。指を抜いたら湯気が出そうです。

後学のために、どんな体位の時に潮を吹きやすいか教えてください。

「すみません。どの体位でも出ちゃいます」

ひっ! お、お見それいたしました。

ところで、そんな潮を吹きたい派の小倉さんは、今回の新作でもこれでもかというほど潮を吹きまくっています。さすがに潮を止めることはできないとは思いますが、しゃがんじゃいけない、声を出しちゃいけないなどの「禁止事項」があるエロスを体験してみていかがでしたか。

「とっても興奮しましたね。作品であることを忘れてしまいそうになるほど、感じてしまいました。特に男子トイレでエッチするシーンがあるんですけど、あれは本当に脚がガクガクして腰が砕けそうになりましたね

嗚呼、いやらしいっ! いやらしすぎます!

他にも小倉さんがコーフンするシチュエーションを教えてください。

「そうですねぇ。エッチしているときに結合部を見ると高まりますね。顔と結合部を交互に見ながらエッチすると“あ~、この人とエッチしてる”って気持ちになれて興奮しちゃいますね」

セックスは男と女の究極のコミュニケーションですものね。

「そうです。私はお互いに気持ちいいところを聞き合いながらエッチをしたいです。お互いにヒアリングしながら喘いだり、ビクビクしたりするのが理想ですね」

男性が声を上げたり、ビックンビックンするのはOKですか!

「はい、むしろ好きです」

【小倉由菜ちゃんが快活紳士にお願い】

最後に小倉さんが、快活60の読者の方にこれだけは注意したほうが良いと思われるエッチに対するご助言をお願いします。

「先ほども申し上げましたが、やっぱり女のコは優しく扱ってほしいですね。あと、エッチするなら爪はしっかり切っておいて欲しいです。

特に私は“潮吹き派”ですから、男の方には、ちょっと深爪なんじゃないかと思えるぐらい切っておいて欲しいですね」

いくつになっても、バッチイ男、不潔な男、乱暴な男はすべての女性に嫌われます!

ご注意召されよ!

【サンプル動画はコチラ】

文責:編集長原田

【小倉由菜(おぐらゆな)ちゃんプロフィール】

▷T155/B83(D)/W58/H85

▷生年月日=1998年11月5日

▷出身地=神奈川県

▷趣味=ドライブ、韓国料理、映画観賞、旅行

▷好きな体位=後背位

【小倉由菜ちゃんの新作の購入はコチラから】

https://ec.sod.co.jp/prime/videos/?id=STAR-939

『小倉由菜 脚ガクガク腰砕け! 立っていられないほどのビックビク絶頂性交』

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