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【シニアの夜遊び基礎知識】 女性が興奮する環境とは?

「部屋を暗くして」

コトに及ぶとき、女性からこんなお願いをされた方も少なくないでしょう。

男性からすれば、乳房や乳首や尻穴からマ●コに至るまで、穴の開くほど女体を観察したいわけですから、あまり応じたくはないお願いではあります。

しかしながら、なぜ女性はセックスの時に相手が見えなくなるほど暗い環境を作り出したいのでしょうか。

無防備な状態で裸を見られるのが恥ずかしいから。

もちろんソレもあると思います。

チンコを突きまくられて感じている顔が白目を剥いたり涎を垂らしたりしていてエゲツないから。

そんな理由もあるかもしれません。

しかし、良い年をした大人の男であるならば、女性の「暗くして」という言葉には、もっと深い裏の意味があると考えなければなりません。

結論から言えば、女性は「見えないほうが感じる」のです。

聡明でスケベな皆さんの中には女性に目隠しプレイをして楽しんだ経験を持つ方もいらっしゃるでしょう。

この時、女性はまったく周囲が見えていないにも関わらず、見えている時以上に濡れていたということがあったと思います。

男性はエロ本やAVなど、視覚から入った情報で興奮できますが、女性は必ずしもそうではないのです。

そもそも、セックスの時、女性から見て「いやらしい光景」というものはほとんどありません。目に映るのは稚拙な腰運動をし、アホズラで興奮している男の顔だけです。

はっきり言って感じるどころか萎えます。

そう考えると、女性が「暗くして」と言ったら素直に暗くしたほうがよさそうです。

むしろ、暗がりが女性の興奮剤である以上、積極的に暗闇を利用すべきです。

たとえば、風俗に行くと部屋の中はだいたい明るいか薄明かりです。

部屋が真っ暗闇の風俗など、あまり見たことがありません。

そこで提案です。

風俗嬢に「真っ暗プレイ」を試してみましょう。

ひょっとしたら、嬢に対して他の客とは一味違う刺激を与えられるかもしれません。

まずは一度、お試しあれ。

文責:編集長原田

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