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【シニアの夜遊び基礎知識】 風俗プレイも声出していこう!

最近の若い人たちを見ていて特に思うことなのですが、声を出さない人が多いような気がします。

何もイヤらしい意味ではありません。

道を譲ってあげても、ぶつかっても「ありがとう」も「すみません」も言わないのです。

この傾向は赤の他人に限ったことではありません。顔見知りでさえ、道で会っても会釈するだけで、挨拶の「言葉」は一言も発しません。ひどい人になると、気づかないフリをする外道までいます。

しかも、それは嫁入り前の娘たちに顕著なのです。

イマドキの娘たちときたら、アンデルセン童話の『人魚姫』のように魔女にたぶらかされて、美しい声と足を交換してしまったのではないかと思えるほど無口なのです。

一体、若い女性たちの間に何があったというのでしょうか。

しかも、この良くない傾向は、夜遊びの世界にも伝播しています。

最近の若い風俗嬢たちが極めて無口なのです。

「おしとやか」と言えばそれまでなのですが、「はい」「いいえ」「どうぞ」ぐらいしか会話がないことがしょっちゅうです。

まるで女版『ゴ●ゴ13』とプレイしているようです。

こういう無口で着実に作業をこなすタイプの嬢が好みだという人は良いのですが、我々中高年としては、若いコとのコミュニケーションを楽しむというのも風俗の醍醐味です。これじゃあ、味気ないことこの上ありません。

だからと言って、無理に喋らせても気まずいだけです。

では、どうすればいいのかというと、もはや男の側が声を出すしかありません。

風俗店で男が声を出すなど、接客される側からすれば、本末転倒のような気もしますが、これが意外と嬢を興奮させる効果があります。

風俗嬢とて人の子。自分の行う作業で大の大人が声を上げて、でんぐり返ってのたうちまわっている姿は、たまらなくなるほどの刺激を受けるのです。

実際に現場に行ったら「ひっ! タマがっ! タマがっ!」とか、「おわっち! それヤバイっ! マヂでヤバイっ」など、あえて大げさに感じまくってあげましょう。

嬢も興奮度が急上昇して辛抱タマラズ淫語を連発するに違いありません。

百聞は一見に如かず!

3連休の最後に「声出しプレイ」で明日への活力を養いましょう。

文責:編集長原田


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