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【シニアの夜遊び基礎知識】熟女は騎乗位がお好き

本番は禁止といえども、やはり風俗の醍醐味と言えば、お互いの“大事な部分”を擦り合わせる素股でしょう。

できることならば、嬢と一緒にフィニッシュを迎えたいところですが、相手が初対面の場合、中々うまくいくものではありません。

ところが、相手が35歳以上の熟嬢なら、その夢が叶うかもしれないのです。

それを証明するために快活60WEBサイトでは風俗嬢やAV女優に協力してもらい「年代別に女性のイキやすい体位」を徹底調査しました。

「好きな体位」ではなく、あくまでも「イケる体位」ですので、誤解なきようお願いします。

【20代のイケる体位・ベスト3】

1位=正常位

2位=側位(松葉崩し含む)

3位=立ちバック

【検証】

まだ膣内の性感が未発達状態の20代の女性は、「足をピンと突っ張れる体位」がイキやすいようです。

また、セックスの行為そのものよりも、相手との密着度が高い体位ほど、オーガスムを迎えやすいというのも20代女性のイケる体位の特徴でした。

【30代のイケる体位・ベスト3】

1位=座位

2位=騎乗位

3位=松葉崩し

【検証】

膣内の性感が発達し始めた30代の女性にとって、「男性と一緒に腰を動かせる体位」がイキやすい体位という結果になりました。

ゆえに20代で1位だった「正常位」がベスト3に入っていないという点も特筆すべき点です。正常位は腰を動かすのが男性中心であり、女性が腰を動かしづらいというのが、30代女性から敬遠された理由かもしれません。

また、この年代の女性の多くは、「体位をあれこれと変えられるとイケない」という意見も多いので、最初にハメた体位を変えず女性がイケるまで継続することが肝になります。

加えて、直線運動よりも回転運動のほうがイキやすいというのも30代女性の特徴でした。

【40代のイケる体位・ベスト3】

1位=騎乗位

2位=正常位

3位=バック

【検証】

膣内の性感が発達した40代の女性は、自分の気持ちいい腰運動は自分が一番よく知っています

ゆえに、男の稚拙な腰運動よりも自分が自由に腰を動かせる「騎乗位」が圧倒的な「イケる体位」になるようです。

2位に30代ではランクインしなかった正常位が先祖返りしていますが、20代のソレとはまったく動きが違うようです。

40代の正常位とは、男の尻を鷲掴みにし、自分の欲しいところに強引に動かすことが「正常位」のようで、そこに男の自由な腰運動はありません。

この年代の女性には、膣にペニスを入れた時、「しばらく動かさないで欲しい」というご意見の方が多数います。

なぜなら、膣壁でペニスの形状を頭から根元まで、じっくりと把握したいのです。

その上で、相手のペニスをどう動かしたら気持ちいいかを自分で判断します。

ゆえに男が勝手に腰を動かし始めない騎乗位がベストということになります。

以上の結果からもわかるように20代の若い女性は、男性が主に腰を動かす正常位が最もイキやすい体位と答えていますが、30代になると座位、40代では騎乗位と、まるで進化の過程のように女性が起き上がり、自ら腰を動かし始めていることがわかります。

これは、年を重ねるごとに女性自身が「自分の一番気持ちが良い腰運動」を理解し始めたことを意味します。

裏を返せば、男性の「稚拙な腰運動」が我慢できなくなったということもできます。

悲しいですね。

ともあれ、女性も熟してくると、自分の腰の動きひとつで自由にオーガズムをコントロールできるようになるわけです。

こうなれば、話は簡単です。もし貴殿が嬢と一緒に快楽の極みに到達したいのであれば、熟女を指名し、騎乗位を所望すれば良いのです。

ただし、熟女は興奮すると前後の見境なく腰を振り乱します。チンコをヘシ折られないように注意が必要です。皆様のご検討を祈ります。

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