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【シニアの夜遊び基礎知識】 ダメ嬢をヤル気にさせる魔法

最近はだいぶ少なくなりましたが、どんな店にもあまりヤル気のない嬢がいます。

一般の会社でも一人や二人はヤル気のない社員がいるわけですので、当たり前といえば当たり前なのですが、なけなしのカネで乾坤一擲の勝負をかけにきた私ら客にとっては、たまったものではありません。

まったく気持ちがこもっていない嬢のおざなりなプレイは、心から楽しめず、なんとも虚しい気分にさせられます。

以前、どこの店とは言いませんが、チューインガムを噛みながら対応されたことがありました。

いつ吐き出すのだろうと、気になってプレイに集中できません。

いつもは、大喜びの愚息も悪い予感にうんともすんとも言いません。

しかも、その嬢は咥えながら、始終携帯をチェックするのです。

挙句の果てに早く返信を送りたい嬢は、玉を口で吸引しながら猛烈な勢いでサオを手コキ始めたのです

「いててててっ」

記者の悲痛な叫びにも嬢は耳をかしてくれません。

「ギャオス!」

結局、半強制的に勃たされ、無理やり搾り取られてしまいました。

まるで拷問です。

悪夢はプレイ後も続きます。

股間に今まで味わったことがない違和感を感じるのです。

そこで、駅のトイレに駆け込んで愚息を確認してみました。

「南無三!」

玉の毛にガムのカスがべっとりと絡みついているではありませんか!

気の弱い記者は結局、泣き寝入り。散々な目に遭いました。

このようなプレイをお好みの方ならいざ知らず、ゆっくり助平を楽しみたいシニアにとってはたまったものではありません。

そこで今回は、そんなダメ嬢たちをヤル気にさせる、とっておきの秘技をご紹介しましょう。

それは「見せる」「言わせる」「聞かせる」です。

「見せる」=手鏡などを使って嬢にイヤらしい行為をしている自分の姿を見せてあげましょう。特にフェラチオをさせるときには、目と目を合わせながら咥えさせると、嬢の興奮度も増します。

「言わせる」=たくさん淫語を言わせましょう。乳首がカチカチに勃っていること、アソコがグチョグチョに濡れていること、その他、擦れあっているお互いの秘部の様子を克明に言わせましょう。言霊という言葉があるように、女性は淫らな言葉を吐いていると心ならずも助平な気持ちになっていきます。

「聞かせる」=卑猥な音を聞かせてやりましょう。まずは派手に愛液の音を聞かせてやりましょう。ことさら大きな音を立ててクンニをするのも効果的です。

どうです。想像してみてください。この3つの作法で、発情ヤル気スイッチに火が点いた嬢の姿が、脳裏に鮮明に思い浮かぶはずです。

もちろん、先のケースのように根本的に客をナメている嬢に対しては、しっかり仕事をしているかどうかの「監視」にもなります。

シニアでも簡単にできます。まずはお試しあれ。

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