お色気 めくるめく官能世界へ誘います

【シニアの夜遊び基礎知識】女性が乱れる「立ち愛撫」

風俗遊びに行った時、おそらく、読者の皆さんのほとんどが、座った姿勢か、寝た姿勢でサービスの提供を受けているのではないでしょうか。

このスタイルは、ご奉仕されている男の立場からすれば、ちょっとした王様気分を味わうことができるし、優越感に浸ることもできます。

ところがどっこい、当の嬢たちからすれば、お互いに「立ったまま」でプレイするほうが圧倒的に興奮するらしいのです。

一体、何故でしょう。

この女性心理を解明するために、当サイトは一般的な男女の性愛プロセスと、風俗やAVでの擬似性愛との違いを検証してみることにしました。

ご協力いただいたのは、都内で働く泡姫やAV女優の皆さんです。

まず、一般的な性愛プロセスとして多くの女性からこんな意見を聞くことができました。

「キスのほうがセックスより濡れる」

すでにエロ人生の半分をAV見て育ってきた我々、50代、60代からすれば、女が一番濡れるのは「股間に電マを当てられた時」と相場が決まっておりますので、この回答は、夢見がちな乙女がヨソ行きに使う戯れ言のようにも聞こえますが、まんざら嘘でもないようです。

その証拠に擬似性愛、つまりお仕事でのセックスでは、プレイ時間の関係でキスが割愛されるため、アソコが濡れず、「ローションを使わないと痛くて仕事にならない」という嬢が少なからずいらっしゃいました。

また、「どのようなシチュエーションのキスが一番興奮するか」という質問に対しては、多くの嬢が遠い目をしながら、こんな経験を打ち明けてくれました。

「夜の公園や、建物の暗がりで人目を気にしながらしたキスが一番、興奮した」

驚くことに「セックス前にベッドでしたキス」というような回答をした娘は一人もいませんでした。

「横に座っていたらテンパった童貞がいきなり押し倒してきた」

確かにこれでは、女性は濡れそうにありません。

主人公が童貞からオッさんに変わっても、同じことがいえそうです。

総括すると、女性の場合、抱き締め合ったり、キスを交わしたりする一番最初のシーンは立ったままのことのほうがが多いのです。

実際、女性はこの瞬間が最も興奮します。そして、前述したようにアソコもセックスの時以上に濡れるようなのです。

加えて、立ちポーズは寝たり座ったりしている時よりも無防備になります。

背中も尻も、足の裏以外は全ての部位が空間に晒されてしまいます。

言い換えれば、「体のあらゆる部位が愛撫の対象」ということになるわけです。

当然、お互いに立っているわけですから、寝ている時以上に愛撫のバリエーションも広がります。

対面して抱き合う、後ろから抱擁する、肩を抱く。この他にも、一時期、一斉を風靡した「壁ドン」スタイルからのプレイも女性たちの興奮を高めることでしょう。

また、大多数の女性は「足をピンと突っ張ったほうがイキやすい」といいます。

そういった理由からも、「立ちプレイ」は優れていると言わざるをえません。

嬢も最初からプロとして働いていたわけではありません。ゆえに「立ちプレイ」をされると乙女の記憶が蘇り、心と肉体が勝手にトキメいてしまうのです。

こうなると女性は弱いもので、仕事を忘れて快楽に身を委ねるしかありません。

嬢の鎧を取り去った一人の女性の「本気モード」を楽しみたいなら、「立ちプレイ」がオススメです。

【関連動画】
【シニアの夜遊び基礎知識】熟女は騎乗位がお好き
【シニアの夜遊び基礎知識】 ダメ嬢をヤル気にさせる魔法
  局部に直接貼るバイ●グラ!? 就寝前わずか10分で勃起力増強