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【デリヘル】貞淑妻が三つ指をついてお出迎えする極上デリ!

「この仕事を始めてから感度がどんどん上がっているような気がします。最近は乳房を愛撫されただけでもイッてしまうようになりました」

恥じらいながらも、こんな胸の内を吐露してくれたのはデリヘル『東急沿線の従順な人妻たち』(03-5428-6311)に所属する木村眞子さんだ。

正真正銘の主婦だからこそ言える本音。男なら誰しも、聞いただけで股間が熱くなってしまいそうだ。

そもそも眞子さんは、つい最近まで風俗どころか、アダルトとは全く無縁な人生を歩んできたという。

きっかけは旦那様のパソコンをうっかり見てしまったこと。

画像には妖艶なポーズをとった、たくさんの女性が並んでいたが、その時は夫が何のサイトを見ているかもわからなかった。

もちろん、「デリヘル」という言葉も知らない。

後からそれが風俗のサイトだったことがわかり、ウブな眞子さんはかなりのショックを受けた。

実は眞子さんがショックを受けたのには、もうひとつ理由がある。

夫とのセックスレスだ。

「四十シゴロ」という言葉もあるように、女盛りの眞子さんは、心ならずも肉体が疼いてしまう。

火照った体を持て余し、何度も夫におネダリしたものの、夫は断固として拒否

性欲の高まりは限界値に達していた。

「私にはシテくれないのに…」

ショックは四十路妻を積極的な行動に駆り立てた。

「人生一度きり」

こともあろうに彼女は夫が夢中になっていた「デリヘル界」に飛び込んだのだ。

眞子さんの年齢は40代前半。

むっちりとした肉感的な体とは裏腹に言葉遣いや気遣い、そして仕草が実に慎ましい。

彼女は気づいていないようだが、このギャップが妖しいエロスを醸し出し、男心を狂おしいほどに魅了している。

そんな眞子さんを前にして、プレイメニューを聞けば、男は誰でも期待と興奮で全身が蒸気することは間違いない。

プレイ前の「三つ指でのご挨拶」に始まり、バスルームではウブな彼女が献身的にご奉仕をしてくれるのだが、その内容がエロい。

乳房でのパイズリ洗い立位で抱き合いながらの泡踊り、極めつけは、腕や足に眞子さんの「一番大事な部分」を擦り付けるたわし洗いまでしてくれるのだ。

もちろんこれだけでは終わらない。

フェラは、禁断のナマ。加えて亀頭舐め、裏筋舐め上げはもちろんのこと、玉袋とアナルのコンボフェラまで繰り出すという。

こんな貞淑な人妻が、そんなハシタナイことまでしてくれるのかと、プレイ前から興奮度はマックスに達してしまう。

ベッドではさらに官能的なプレイが待っている。

まずは男性が大の字になって、眞子さんが全身リップ

上品なお口から可愛い舌を出して、懸命にご奉仕する姿は、ムラムラを通り越して、襲いかかりたくなる。

辛抱できずに攻守交代。ここでオススメしたいのが、恥ずかしがる人妻を我が顔面に跨がせる顔面騎乗

「イキ始めるとエンドレスなんです。ずっとイキっぱなしで、何回イッたかもわからなくなってしまいます」

こんな眞子さんだから、秘部を下から舐め上げたりなんかしたら、タイヘンなことになる。

もちろん、男にとっては、嬉しいタイヘンだ。

現時点で、すでにお店の電話番号を押し始めている人も多数いると思うが、ここで入会のシステムを簡単にご紹介しておこう。

まず最初に注意しなければならないのは男性会員になれるのは30歳以上ということ。入会金は千円。今時「小一枚」と激安だ。

指名料も小一枚の千円からだが、これは本指名やコースによって異なる。

有料ではあるが、オプションでスッチーや女教師などのコスチュームプレイも楽しむことができる。

また、ここのお店の特徴として、年齢が上がるごとに料金が安くなる嬉しいシステムであることにも注目しておきたい。

90分コースで、30歳から39歳までが、2万5千円、40歳から59歳までが、2万4千円、そして60歳以上の方は2万3千円と千円づつの減額がある。わずか千円といえども、中高年を大切にしてくれるお店の姿勢は、シニア世代にとってはとても嬉しい。

営業時間は平日朝の10時から20時。最終受付は19時30分まで。定休日は日曜日だ。

平素は専業主婦などをしている普通の妻ゆえに、平日のほうが時間を作りやすい女性が多いのは至極当然の成り行きといえよう(ただし、日曜は事前予約のみは受付)。

また、『東急沿線の従順な人妻たち』はサイトを見るだけでも相当に楽しめる。

何しろ、店長がなかなかのエンターテイナーで、女の子の出勤情報だけでなく、『身の下相談』や在籍女性たちの『グラビアギャラリー』『パンスト愛好家』のコーナーまである。

風俗のサイトでこんなに楽しめるものは他にはあまり見たことがない。

最後に眞子さんのこんな本音を掲載しておこう。

「お勤めする前もエッチでイッていたと思っていたんですが、このお仕事を始めてから、あれは違ったとわかりました。今が本物です。

でも、回を重ねるごとに感度が上がっていって、これからどうなってしまうか怖いです」

やる気のないマグロ嬢が多い昨今、眞子さんのような敏感妻は金のわらじを履いてでも会いに行きたいものです。

百聞は一見に如かず。まずはご自身で体験していただきたい。

『東急沿線の従順な人妻たち』
電話番号 03-5428-6311

【サイトアドレス】
http://www.21wife.com/


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