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2019.08.24

快活60から見た「日韓問題」の今後

ついに韓国が日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)を一方的に破棄することを決定してしまいました。

このことに関する私の率直な感想は「やっちまったなぁ」という感じです。

韓国国内では「日本が困っている」的に報じられているようですが、私的には困ったというよりビックリです。

どのようにビックリしたかというと、玄関を開けたら、隣に住んでいる爺さんが「チンポを出して立っていた」という感じです。

困りますし、ビックリします。

もはや、お笑い芸人のクールポコでも呼んで、「やっちまったなぁ」と言いながら餅でもついてもらわないと収集がつきません。

例え話が下品で申し訳ございませんが、要は、韓国政府がいきなり「最終手段」を出してきたように見えたのです。

実際、隣国にいきなりチンポを出されたことで、日本の政財界はかなり困惑しているようです。

いや、日本ばかりではありません。おそらく韓国の方々も一家で一番偉いはずの爺様が人の家にチンポを出しに行ったことで、少なからず困惑していることでしょう。

私には日本と粘り強く交渉を続けていた韓国の女性外務大臣もビックリしているように見えました。

もしかしたら「爺様がチンコを出す」ことを聞いていなかったのかもしれません。

普通であればこういった場合、こちらもチンコを放り出す(協定を破棄する)のが通例ですが、ご近所様(他国)の手前、そういうわけにもいきません。

今、我が国は自分のチンコも出せず、チンコを出している爺様を前にして頭を抱えてる状態なのです。

この場合、2つの方法が考えられます。

ひとつは、共通の知人(アメリカなど)に間に入ってもらってチンコをしまうように諭してもらう方法。

そしてもうひとつは爺様のご家族に、なんとかしてもらうようにお願いする方法です。

しかし、前者の方法の場合は、根本的な問題解決にはなりません。

なぜなら、爺様が再び玄関の前にチンコを出しに来る可能性が否めないからです。

やはり、コトを解決するためには後者が正しい選択と言えます。

ご家族に爺様がチンコを出してフラフラしないように監視してもらうのです。

爺様のご家族とは、とりもなおさず韓国国民の皆様です。

つまり、ここまで爺様同士の仲が悪くなったら、チンコ爺どもは放置して国民同士で解決するしかないのです。

なかには爺様に「もっとチンコを出しに行け!」と、たきつけるご家族もいるかもしれません。

これに対して、こちら側にも「相手の家の玄関前にクソを垂れてやれ」という方もいるでしょう。

しかし、そんな意見を真に受けてチンコやクソを晒していたら、両国民ともに正気ではいられなくなります。

第一、そんなコトをしていたら、ご近所様(北朝鮮や中国)からは半笑いの憂き目に遭いますし、町内会(国際社会)からは「鼻つまみ者」にされるに決まっています。

今こそ、政治の枠を超えて両国の良識ある国民同士がチンコ爺とクソ爺以外の活動をしなければなりません。

そうしないと、爺様の次はお父様、その次は息子といった具合に、お互いにチンコとクソを出し続けなければならなくなります。

そこで出番がやってくるのが我々、良識ある中高年でしょう。

これからの日韓関係は、すぐにチンコを出したりクソを垂れたりしない中高年が中心になるに違いありません。

文責:編集長原田