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2019.08.13

ミック入来氏の「懐かしい故郷の思い出」

皆さん、お盆はいかがお過ごしでしょうか?

この時期になると、様々な人が故郷に思いを馳せると思います。

そこで今回は快活60・超人アーティストのミック入来さんを特別ゲストにお迎えして「ふるさとの思ひ出」をテーマにお話をお伺いしたいと思います。

ミック氏は快活60世代ど真ん中。

間違いなく同世代の皆さまは共鳴を覚えると思います。

ちなみにミック氏の故郷は九州の小倉です。

では早速、ミック入来氏の思い出話を公開しましょう。

【恥ずかしいタマタマ話】(語り:ミック入来)

小学校4年生くらいの話です。

当時鉄棒の授業がありました。

男子二組分の生徒が集まっての体育授業です。

テストは片足を鉄棒にかけて逆上がりです。

60代の皆さんもご存知のように当時の小学生男子は全員がブリーフというパンツを履いてました。

ミックは普通の教室での授業中半ズボンの下からブリーフに手を入れて良くキンタマをニギニギしてました。何だかとても気持ちが良かったのです。

同級生のおそ松くんに出てくるトト子ちゃんみたいな髪型をした紀子ちゃんと言う女の子から「入来君はいつもキンタマ触ってんだから」と言われたりしました。

そして逆上がりなんですが自分の番になりました。

足を鉄棒にかけて回ろうとしました。

運動神経の悪いミックは上手く回り切れず途中でぶら下がりながら止まってしまいました。

その時絶妙なタイミングでミックのキンタマが短パンから飛び出しました。ブリーフに手を突っ込んでキンタマをいつも触っていたのでブリーフのゴムが緩んでいたのでしょう。

もうみんな大爆笑です。先生も腹を抱えて笑ってたと思います。めっちゃ恥ずかしいミックのタマタマ事件です。

終わり。

皆さんいかがでしょう。

素敵な故郷の思い出ですね。

皆さんも懐かしい思い出を回想してください。

また、まだまだ暑い日が続きますが、お身体ご自愛ください。

編集長:原田