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2017.10.21

【男の統計】女性が近寄りたくないシニアの特徴

秋も深まる中、本サイトは街中の女性50人を対象に「近寄りたくないシニアの特徴」について調査を実施いたしました。

その結果、オゾマシイ女子たちの本音をお伺いすることができたので、ご報告致します。

鏡をご用意していただき、ご自身に心当たりがないか確認の上、ご参照ください。

まず、ダントツの1位になったのが尿滲み

ズボンの股間部分の付着したソレらは、あまねくすべての年代の女性をドン引かせるパワーがあるので注意が必要です。

悩ましいのは、女性だけならまだしも、目の中に入れても痛くないほど可愛いがっている孫たちでさえ、瞬時に泣き叫び、逃げ惑うほどの威力があるということです。

「娘が突然、夜中に目を覚まして泣き出したんです。どうしたのかと聞いたら、おじいちゃんのズボンに悪魔が住んでいたのを思い出したっていうんですね。どうやらそれは義父が股間に垂れ流した尿滲みのようなんです」(36歳・主婦)

もはや、尿滲みは幼い子供の心にトラウマを残す犯罪とも言える所業です。排尿時は細心の注意が必要です。

もちろん、ケツの「糞滲み」などは論外中の論外といえましょう。

第2位に不人気だったのが、ムダ毛です。

特にシニアの場合、耳毛が気に食わないという女子が多数いらっしゃいました。

「爺さんたちの耳毛、あれって必要なんですか? 見た目も不快だし、なんだか臭そう」(25歳・OL)

「やおら耳毛に耳クソをつけて風にそよがせているジジイを見ると、無性に張り倒したくなってしまいます」(20歳・学生)

鼻毛に対しても痛烈です。

「漫画じゃないんだから、鼻から大量に鼻毛出しているジジイは勘弁してもらいたい」(50歳・看護師)

「鼻毛を大量に放出している爺さんも許せませんが、1本だけ生き物のようにそよがせている爺さんがたまにいるんですよ。ヘドが出ますね」(27歳・バレリーナ)

どうせ俺なんて誰にも注目されていないだろうなどと思わず、毎日一回は鏡を見て、ムダ毛チェックはしておきたいところです。

第3位はです。

「最近、爪の先にクソかミソかわからない黒い汚物が詰まったシニアを良く見るんですが、一瞬にしてドン引きますね。その人が触ったところは絶対触りたくない」(32歳・介護士)

「この時代になってもまだ、耳糞ほじり用に小指の爪だけ伸ばしてるジジイがいるじゃないですか。そんな奴に、どんなに良いこと言われても説得力ありませんね」(37歳・華道家)

こと「爪」に関しては、風俗業に従事する女子たちから切実な悲鳴が上がってきております。

「はっきり言って、爪がバッチイお客様にはマンコ触ってほしくないですね。乾いてしまいます」(吉原・A嬢)

その他、口が臭い、加齢臭、服装がだらしない、何日も同じ服を着ているなど、様々なご意見を頂戴いたしましたが、要は汚い爺さんは嫌い」というのが女子たちの本音のようです。

すべてカネをかけずに直せることなので大至急、改めたほうが良さそうです。

ちなみに「せこい」「がめつい」など、お金に関わるクレームも入っておりましたので、ご注意を。