オトナの白書 新聞テレビで報じない心の叫び

【第21回】ペニスの張りは生活の張り!


このコーナーは日本でただ一人のエキスパートと言われる「本田ヒルズタワークリニック」の本田昌毅先生に50代、60代からどうやって男性器を強化すべきか御指南いただく物です。

前回は「女性が気持ちいいペニスの形」について本田先生から夢のあるお話をお伺いしました。

なんと、勃起時の長さが最低3センチもあれば女性を気持ちよくさせることができるとおっしゃるのです。

この力強い先生のご発言に多くの短小紳士が天を仰いで涙を流したに違いありません。

今や快活60にとって本田昌毅先生は中高年に福音をもたらす救世主的な存在と言えます。

今回はそんな本田先生に衝撃的なお話をお伺いしました。

なんと、「ペニスの張りは生活の張りと密接に関係する」とおっしゃるのです。

いったいどういうことでしょう。

まずはどうすれば「ペニスが張る」のかを先生にお伺いしてみましょう。

【包皮炎の不安が解消!同時に包茎も解消!】

先生、私のチンコは50を超えてから「干しシイタケ」と呼ばれています。しかも、水に浸けても膨らみません。
どうやったらこんな愚息に張りとツヤが出るんでしょうか。

「いったい誰にそんな呼び方をされているのかはわかりませんが、どんなペニスでも短時間で簡単に張りが出る方法があります。以前にもお話ししましたが、亀頭部へフィラー材を注入することによる増大術です。それに、手術は注射針しか使いませんので翌日には性交渉も可能です」

本田先生が前回おっしゃった通り、先っぽさえカチコチになれば、どんなフニャチンでも挿入可能。勃起しなくても女性をアヘアヘ言わせることができるワケです。

しかし、今回先生がおっしゃりたいことは、そんな「機能的なこと」ばかりではないといいます。

「もちろん、機能的なことも重要ですが、大事なのはペニスに張りが出ると様々な不安から解放されるということです。例えば性病や包皮炎の不安です。特に中高年男性の場合は、加齢により皮膚が弱くなったり、糖尿病が原因で包茎の方は包皮炎のリスクが高まります。つまり包皮の間にばい菌が繁殖しやすくなるんです。その点、私の行う増大術はペニスに張りを与えつつ、同時に包茎も解消します。
よく包茎手術といえば余分な皮を切るだけの施術が一般的ですが、中高年の方々には、ぜひ同時に『張り』も取り戻していただきたい。ズルムケで張りのあるペニスには恥垢も溜まりにくいですからね」

包茎手術というと、ついついメスを使った手術を想像してしまいます。
血まみれのチンコを想像しただけで気が遠くなってしまう人も多いことでしょう。
しかし、本田先生の増大&包茎手術はメスを使わない「切らない手術」を採用しています。
これならビビリの紳士でも気軽にチンコを差し出すことができます。

【50歳を超えたらペニスのケアがエチケット】

「ちょっと先の話になるかもしれませんが、ズルムケで張りのあるペニスは介護の負担も少ないんです。介護士さんだって、やはり人間ですから恥垢だらけでシワシワのペニスの世話をするのは仕事といえども、決して楽しいことではありません。そういうペニスはおそらく匂いも強烈でしょうしね。50歳を超えたらエチケットとして事前にペニスのケアはしておくべきだと思いますよ。そうすることによって『将来の不安』からも解放されるはずです」

介護状態になれば、古女房でさえ触りたがらない腐れチンコを他人の前に晒すわけです。せめて人前に出しても恥ずかしくないくらいの状態にはしておきたいものです。

「中高年になると新しく得るものよりも失うことのほうが多いと思います。そんな世代にとって張りのあるペニスを得ることは心の張りにも繋がります。また、男性の場合はペニスの不安が生活の不安につながっているケースも多々あると思います。男性器に新しい力を与え、不安を解消すれば、生活そのものに張りも出てくると私は思うんです」

今や人生100年時代。50歳の方はまだまだ折り返し地点といえます。
次第に萎れていくチンコに意気消沈している暇は1秒たりともないのです。

残りの人生を謳歌するために大至急なんとかしなければなりません。もう人に遅れをとる人生なんてまっぴらごめんです。

ちなみに、本田先生の増大術は「永久保証」です。この機会にぜひシワシワチンコを張り張りチンコに変えてみてはいかがでしょう。

生活も仕事も恋愛も張りが出るに違いありません。

取材&文責:編集長原田


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